教育史の中の内村鑑三(神奈川大学評論ブックレット) [単行本]
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教育史の中の内村鑑三(神奈川大学評論ブックレット) [単行本]

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出版社:御茶の水書房
販売開始日: 2016/03/17
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教育史の中の内村鑑三(神奈川大学評論ブックレット) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    内村鑑三の公教育批判と「市民の自己教育」の重要性を再認識する。内村鑑三の生涯とその継承者たちの活動を通じて、明治維新前後から現代までの日本を視野に入れて、公教育と私教育の両方を含む日本の教育全般の本質的性格に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 明治以来の日本人と日本の教育
    2 明治以来の日本の教育と内村鑑三の生い立ち
    3 明治中期からの日本の教育と内村鑑三の公教育批判
    4 大正期以後の日本の社会教育と内村鑑三の教育観
    5 第二次世界大戦後の日本と内村の系譜から見た日本の教育
    6 現代の日本社会と内村の系譜から見た日本の教育
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安彦 忠彦(アビコ タダヒコ)
    1942年東京都生まれ。1964年東京大学教育学部卒業。1968年東京大学大学院教育学研究科博士課程一年中退。同年、大阪大学文学部に奉職し、その後、愛知教育大学、名古屋大学教育学部、早稲田大学教育学部に勤務し、2012年神奈川大学特別招聘教授。名古屋大学名誉教授、博士(教育学)。この間、日本カリキュラム学会代表理事、名古屋大学教育学部附属中学校・高等学校長、同教育学部長、中央教育審議会正委員(第3期から第6期まで)などを歴任
  • 出版社からのコメント

    内村鑑三の公教育批判と「市民の自己教育」の重要性を再認識する。公教育と私教育の両方を含む日本の教育全般の本質的性格に迫る。
  • 著者について

    安彦忠彦 (アビコタダヒコ)
    1942年生まれ。大阪大学文学部、愛知教育大学、名古屋大学教育学部、早稲田大学教育宇部、神奈川大学特別招聘教授を歴任。

教育史の中の内村鑑三(神奈川大学評論ブックレット) の商品スペック

商品仕様
出版社名:御茶の水書房
著者名:安彦 忠彦(著)
発行年月日:2016/03/10
ISBN-10:4275020383
ISBN-13:9784275020383
判型:A5
対象:教養
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:84ページ
縦:21cm
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