南海沿線の不思議と謎(じっぴコンパクト新書) [新書]
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南海沿線の不思議と謎(じっぴコンパクト新書) [新書]

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出版社:実業之日本社
販売開始日: 2016/03/05
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南海沿線の不思議と謎(じっぴコンパクト新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「南海電鉄にはなぜ『各停』と『普通』の両方があるのか?」「なぜ堺市の住所は『丁目』ではなく『丁』なのか?」「たった1日だけしか使われなかった市町村名があった!」「合格祈願の学文路駅の意外すぎる由来とは」「住吉大社の目の前は海だった?」「一寸法師は実は難波っ子だった!?」「真田幸村が隠れ住んでいた九度山とは?」…など南海沿線にひそむ地理・地名・歴史の意外な真実やおもしろエピソードが満載。読めば、ふだんなにげなく見ている駅や沿線風景が違って見えてくる!南海沿線がもっと好きになる一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 あの観光スポットに秘められた驚きのミステリー(高野山真言宗の総本山・金剛峯寺、じつは未完成!?
    徳川御三家の名城・和歌山城に秘められた謎の数々 ほか)
    第2章 見るほどに謎が浮かび上がる沿線マップ(えっ?友ヶ島が一時期地図から消されていた!?
    裏通りからメインストリートへ!御堂筋誕生物語 ほか)
    第3章 歴史が教えてくれる「あの不思議」の答え(南海ビルに高島屋が入居したワケ
    存続期間はわずか一日!幻の市名となった「狭山市」 ほか)
    第4章 聞けばナットク!駅名・地名のルーツ(「住吉」と「住之江」と「墨江」、もともと同じ言葉だった?
    合格祈願で有名な学文路駅、その由来はなんと遊女!? ほか)
    第5章 知れば知るほど好きになる!南海電鉄秘話(日本最古の私鉄・南海電鉄、その歴史と歩み
    バラエティ豊かな南海電鉄の車両、ここがすごい! ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    天野 太郎(アマノ タロウ)
    兵庫県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士前期・後期課程、および同研究科助手を経て、同志社女子大学教授。地理学、観光学、地域開発について研究

南海沿線の不思議と謎(じっぴコンパクト新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:実業之日本社
著者名:天野 太郎(監修)
発行年月日:2016/03/12
ISBN-10:4408111805
ISBN-13:9784408111803
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:地理
ページ数:189ページ
縦:18cm
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