わたしたちが少女と呼ばれていた頃(祥伝社文庫) [文庫]
    • わたしたちが少女と呼ばれていた頃(祥伝社文庫) [文庫]

    • ¥66020 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年2月9日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
わたしたちが少女と呼ばれていた頃(祥伝社文庫) [文庫]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009002538136

わたしたちが少女と呼ばれていた頃(祥伝社文庫) [文庫]

価格:¥660(税込)
ゴールドポイント:20 ゴールドポイント(3%還元)(¥20相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年2月9日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:祥伝社
販売開始日: 2016/03/11
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

わたしたちが少女と呼ばれていた頃(祥伝社文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    横浜にある女子高に通うわたし、上杉小春には碓氷優佳という自慢の親友がいる。美しく聡明な彼女はいつも、日常の謎に隠された真実を見出し、そっと教えてくれた。赤信号のジンクス、危険な初恋、委員長の飲酒癖、跡継ぎ娘の禁じられた夢、受験直前の怪我、密かな失恋…。教室では少女たちの秘密が生まれては消えてゆく。名探偵誕生の瞬間を描く青春ミステリーの傑作。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    赤信号;夏休み;彼女の朝;握られた手;夢に向かって;災い転じて;優佳と、わたしの未来
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    石持 浅海(イシモチ アサミ)
    1966年、愛媛県生まれ。九州大学理学部卒。2002年『アイルランドの薔薇』で長編デビュー。03年に上梓した『月の扉』で話題となり、05年には『扉は閉ざされたまま』(祥伝社文庫)が「このミステリーがすごい!」第二位に選ばれベストセラーに

わたしたちが少女と呼ばれていた頃(祥伝社文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:祥伝社
著者名:石持 浅海(著)
発行年月日:2016/03/20
ISBN-10:4396341865
ISBN-13:9784396341862
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:308ページ
縦:16cm
他の祥伝社の書籍を探す

    祥伝社 わたしたちが少女と呼ばれていた頃(祥伝社文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!