反米という病 なんとなく、リベラル [単行本]
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反米という病 なんとなく、リベラル [単行本]

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出版社:飛鳥新社
販売開始日: 2016/03/10
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反米という病 なんとなく、リベラル [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    自民党支持の大衆に敗れた知識人“最後の砦”。反安保、反資本主義、反近代…言論を覆う感情論は「いつか来た道」。「反米にあらずんば知性に非ず」の戦後幻想。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 「なんリベ」とは何か?九条護憲派と天皇制支持の“野合”
    第2章 エドワード・サイデンステッカーと日本
    第3章 ペリー来航は「強姦」か?
    第4章 反米左翼の幻想
    第5章 江藤淳の隠見する反米
    第6章 アメリカ文化とは何か
    第7章 私の北米体験
    第8章 西部邁 偽装転向の社会主義者
    第9章 それでも反米を煽る人々
    第10章 集団主義的思考の優位
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小谷野 敦(コヤノ アツシ)
    1962年茨城県生まれ。東京大学文学部英文科卒。同大学院比較文学比較文化専攻博士課程修了、学術博士。1990‐92年、カナダのブリティッシュ・コロンビア大学に留学、大阪大学助教授、東大非常勤講師などを経て、作家、比較文学者。著書に『聖母のいない国』(青土社、サントリー学芸賞受賞、その後河出文庫)、『母子寮前』(文藝春秋、芥川賞候補)、『ヌエのいた家』(文藝春秋、芥川賞候補)など多数がある

反米という病 なんとなく、リベラル [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:飛鳥新社
著者名:小谷野 敦(著)
発行年月日:2016/03/18
ISBN-10:4864104751
ISBN-13:9784864104753
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:268ページ
縦:19cm
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