きみがもし選挙に行くならば―息子と考える18歳選挙権 [単行本]

販売休止中です

    • きみがもし選挙に行くならば―息子と考える18歳選挙権 [単行本]

    • ¥1,43043 ゴールドポイント(3%還元)
きみがもし選挙に行くならば―息子と考える18歳選挙権 [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009002547927

きみがもし選挙に行くならば―息子と考える18歳選挙権 [単行本]

価格:¥1,430(税込)
ゴールドポイント:43 ゴールドポイント(3%還元)(¥43相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:集英社
販売開始日: 2016/04/30
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

きみがもし選挙に行くならば―息子と考える18歳選挙権 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    息子に語る、政治の素顔。ホンネで語り明かした親子問答。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 18歳選挙権で、政治や選挙の何が変わるの?(10代で選挙権を得るのは世界の「普通」
    なぜ若者の声は社会に届きにくいの?
    18歳選挙権の議論のきっかけ ほか)
    2 日本の将来、どう考えればいいの?(「安保法制」の何が問題なの?
    集団的自衛権行使に歯止めはかけられるの?
    どういう状況でなら、人は命をかけられるの? ほか)
    3 国会議員ってどんな仕事?(国会議員の会議な一日
    東京と地元を行ったり来たり
    国会議員は中小企業の社長に似ている ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    古川 元久(フルカワ モトヒサ)
    1965年愛知県名古屋市生まれ。東京大学法学部卒業後、大蔵省(現・財務省)入省。米コロンビア大学大学院留学。94年退職。96年に民主党結成に参加し衆議院議員初当選(愛知2区)。以降7期連続当選。内閣官房副長官、国家戦略担当大臣、内閣府特命担当大臣などを歴任
  • 内容紹介

    2016年、7月の参議院選挙から適用される18歳選挙権。新たに有権者に加わる240万人の若者達及びその親達に向けて、現職の国会議員が、その意義、民主主義の仕組、社会問題、日本の将来を息子と語りあう。

きみがもし選挙に行くならば―息子と考える18歳選挙権 の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社
著者名:古川 元久(著)
発行年月日:2016/05/07
ISBN-10:4087816079
ISBN-13:9784087816075
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:202ページ
縦:19cm
他の集英社の書籍を探す

    集英社 きみがもし選挙に行くならば―息子と考える18歳選挙権 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!