ミッドナイトブルー―警視庁鑑識課(徳間文庫) [文庫]

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ミッドナイトブルー―警視庁鑑識課(徳間文庫) [文庫]

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出版社:徳間書店
販売開始日: 2016/04/01
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ミッドナイトブルー―警視庁鑑識課(徳間文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    江戸川沿いの市川橋架橋下の土手の道路で、男性の刺殺死体が発見された。捜査線上に浮かび上がった少年と少女は事件に関与しているのか?警視庁鑑識課の松原唯警部は、捜査一課強行犯係の権堂警部と新任の村上とともに、現場に遺された不可解な痕跡から、真相を追っていく。過去を抱えた女と男たちが、警察組織内の軋轢と戦いながら、事件の裏に潜む闇を切り拓いていく。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    北林 優(キタバヤシ ユウ)
    1955年沖縄生まれ。琉球大学物理学科中退。徳島大学薬学部卒業。沖縄県庁、沖縄県立病院薬局勤務を経て、2000年に作家デビュー。2008年逝去
  • 出版社からのコメント

    08年に惜しくも逝去した著者による、女性鑑識官が主人公の本格警察小説、第2弾!
  • 内容紹介

    江戸川沿いの河川敷で見つかった男性の刺殺死体。捜査線上に浮かび上がる少年と少女。事件を担当することになった警視庁第一現場鑑識係第六班の松原唯。警察内部の軋轢と戦いながら、警視庁捜査一課強行犯捜査六係の権堂と、新任の村上とともに、現場に遺された遺留品から、事件に潜む闇を暴いていく。
  • 著者について

    北林優 (キタバヤシユウ)
    1955年沖縄県生まれ。琉球大学物理学科中退。徳島大学薬学部卒業。沖縄県庁、沖縄県立病院薬局勤務を経て、2000年に作家デビュー。作品に『0と1の間』『殺すに時があり』、警視庁鑑識課・松原唯が活躍する本シリーズ『アブラムスの夜』『ミッドナイトブルー』『鎮静剤』、『シュガー・ザ・キッドの兄弟』がある。2008年逝去。

ミッドナイトブルー―警視庁鑑識課(徳間文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:北林 優(著)
発行年月日:2016/04/15
ISBN-10:4198940894
ISBN-13:9784198940898
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:491ページ
縦:15cm
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