なぜ韓国外交は日本に敗れたのか―激変する東アジアの国家勢力図(PHP新書) [新書]

販売休止中です

    • なぜ韓国外交は日本に敗れたのか―激変する東アジアの国家勢力図(PHP新書) [新書]

    • ¥85826 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002562350

なぜ韓国外交は日本に敗れたのか―激変する東アジアの国家勢力図(PHP新書) [新書]

価格:¥858(税込)
ゴールドポイント:26 ゴールドポイント(3%還元)(¥26相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:PHP研究所
販売開始日: 2016/04/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

なぜ韓国外交は日本に敗れたのか―激変する東アジアの国家勢力図(PHP新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    反日政策を貫く朴槿恵政権が続くかぎり、解決の糸口さえみえなかった慰安婦問題。だからこそ、2015年末の「日韓合意」は衝撃を与えた。一見、感情で動いているかのような韓国外交だが、じつは合理的な判断に基づいている、と著者はいう。自信をつけた韓国が目論んだ「日本外し」。どこでその勝算は狂い、「日韓合意」へと舵を切ったのか。その背景を丹念に検証しながら、日本、韓国、中国、北朝鮮、そしてアメリカというアクターが、今後、極東で演じる勢力争いの構図を本書は描き出していく。そこでわが国のとるべき戦略がなぜ「強すぎる日本」の構築かも、読了後、腑に落ちることだろう。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 画期的だった「日韓合意」の背景
    第2章 李明博政権から始まった「日本外し」
    第3章 異変を起こしはじめた韓国経済
    第4章 そして朴槿恵政権は「反日」をあきらめた
    第5章 数カ月で激変した東アジアの国家勢力図
    終章 いまこそ「強すぎる日本」を建設せよ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    武貞 秀士(タケサダ ヒデシ)
    1949年兵庫県生まれ。77年慶應義塾大学大学院博士課程修了。防衛庁(当時)のシンクタンクである防衛研修所(のちに防衛研究所と改称)に入り、2011年に統括研究官として退職するまで36年間勤務。その間、スタンフォード大学、ジョージワシントン大学に客員研究員として滞在。11年より2年間、延世大学国際学部で日本人初の専任教授に着任。現在、拓殖大学大学院国際協力学研究科特任教授
  • 内容紹介

    朝鮮半島の未来はどうなるのか? 「北朝鮮による併合」が著者の答えだ。韓国内の世相や外交事情も論じながら10年後の未来を徹底分析。
  • 著者について

    武貞秀士 (タケサダヒデシ)
    拓殖大学客員教授

なぜ韓国外交は日本に敗れたのか―激変する東アジアの国家勢力図(PHP新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:武貞 秀士(著)
発行年月日:2016/04/28
ISBN-10:4569830358
ISBN-13:9784569830353
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:179ページ
縦:18cm
他のPHP研究所の書籍を探す

    PHP研究所 なぜ韓国外交は日本に敗れたのか―激変する東アジアの国家勢力図(PHP新書) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!