鎮静剤―警視庁鑑識課(徳間文庫) [文庫]

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鎮静剤―警視庁鑑識課(徳間文庫) [文庫]

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出版社:徳間書店
販売開始日: 2016/05/07
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鎮静剤―警視庁鑑識課(徳間文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    新宿歌舞伎町の路上で見つかった女性の変死体―複数の男性による性行為の痕跡があるのに死因が特定できない。警視庁強行犯係の警察官たちは、現場近くの監視カメラに写っていた男たちの行方を捜す。鑑識課の松原唯警部は、検屍の中で遺体に小さな痕跡を見つける。そして他の遺留物から事件は…。次々起きる事件に追われながら、真実を追う女性鑑識官の活躍を描く。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    北林 優(キタバヤシ ユウ)
    1955年沖縄生まれ。琉球大学物理学科中退。徳島大学薬学部卒業。沖縄県庁、沖縄県立病院薬局勤務を経て、2000年に作家デビュー。2008年逝去
  • 出版社からのコメント

    警察機構で働く女性の活躍を、リアリティ溢れる描写で鑑識と緻密な捜査を描く。
  • 内容紹介

    警視庁鑑識課に勤務する松原唯は、繁華街で見つかった不審な死に方をした女性の事件を担当する。
    警察内部の軋轢や、自分自身の過去と現在、様々なものに向き合いながら、彼女は事件の真相へ近づいていく。
    シリーズ第三弾!
  • 著者について

    北林優 (キタバヤシユウ)
    1955年沖縄生まれ。琉球大学物理学科中退。徳島大学薬学部卒業。沖縄県庁、沖縄県立病院薬剤部勤務を経て、2000年に作家デビュー。作品に『0と1の間』『殺すに時があり』『警視庁鑑識課 ミッドナイト・ブルー』などがある。08年、逝去。

鎮静剤―警視庁鑑識課(徳間文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:北林 優(著)
発行年月日:2016/05/15
ISBN-10:4198941068
ISBN-13:9784198941062
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:397ページ
縦:15cm
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