月日の残像(新潮文庫) [文庫]

販売休止中です

    • 月日の残像(新潮文庫) [文庫]

    • ¥60519 ゴールドポイント(3%還元)
100000009002570389

月日の残像(新潮文庫) [文庫]

価格:¥605(税込)
ゴールドポイント:19 ゴールドポイント(3%還元)(¥19相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:新潮社
販売開始日: 2016/05/28
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

月日の残像(新潮文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    記憶の片隅から、忘れえぬ情景や深い感情がよみがえる―浅草での幼い日々、父母や早世した四人の兄、大学時代に出会った寺山修司、木下恵介の助監督を務めた松竹大船撮影所の思い出、愛読する書物の数々…。「岸辺のアルバム」「想い出づくり」「ふぞろいの林檎たち」など名作ドラマを世に送り出した著者が、苦く切ない記憶とともに自身を静かに回想する。小林秀雄賞受賞。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    武蔵溝ノ口の家
    下駄を履いていたころ
    Oさんの綿の話
    減退
    七回忌もすぎて
    一九六〇年以前
    シナリオライター
    土の話
    三男と五男
    抜き書きのノートから〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山田 太一(ヤマダ タイチ)
    1934(昭和9)年、東京・浅草生れ。大学卒業後、松竹大船撮影所演出部に入り、木下恵介のもとで助監督を務める。’65年独立、テレビドラマの脚本家となり多くの名作を手掛ける。一方、作家としても活躍
  • 出版社からのコメント

    松竹大船撮影所や寺山修司との出会い、ふぞろいの林檎たち……小林秀雄賞を受賞した名脚本家の回想録(メモワール)、待望の文庫化!
  • 内容紹介

    記憶の片隅から、忘れえぬ情景や深い感情がよみがえる――浅草での幼い日々、父母や早世した四人の兄、大学時代に出会った寺山修司、木下恵介の助監督を務めた松竹大船撮影所の思い出、愛読する書物の数々……。「岸辺のアルバム」「想い出づくり」「ふぞろいの林檎たち」など名作ドラマを世に送り出した著者が、苦く切ない記憶とともに自身を静かに回想する。小林秀雄賞受賞。

月日の残像(新潮文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:山田 太一(著)
発行年月日:2016/06/01
ISBN-10:4101018278
ISBN-13:9784101018270
判型:文庫
発売社名:新潮社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:312ページ
縦:16cm
他の新潮社の書籍を探す

    新潮社 月日の残像(新潮文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!