白骨の処女(河出文庫) [文庫]

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白骨の処女(河出文庫) [文庫]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2016/06/07
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白骨の処女(河出文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    神宮外苑に放置された盗難車両から、青年の変死体が…その婚約者が大量の血痕を残し謎の失踪…連続殺人?の容疑者には大阪駅にいたという鉄壁のアリバイが…。新聞記者が謎の真相を追う…。乱歩も見出した“日本探偵小説”の父、幻の最高傑作待望の初文庫化。テンポのいい文体はまったく古びていない!
  • 出版社からのコメント

    乱歩世代の最後の大物の代表作。謎が謎を呼び、クロフツ風のアリバイ吟味が楽しめる、雨村探偵小説の最高傑作の初文庫化。
  • 図書館選書

    乱歩世代の最後の大物の、気宇壮大な代表作。謎が謎を呼び、クロフツ風のアリバイ吟味が楽しめる、戦前に発表されたまま埋もれていた、雨村探偵小説の最高傑作の初文庫化。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    森下 雨村(モリシタ ウソン)
    1890年、高知県生まれ。探偵小説家、翻訳家、編集者。本名・岩太郎、別名・佐川春風。早大英文科卒。やまと新聞から博文館へ入社、1920年、『新青年』の創刊編集長に。江戸川乱歩を「二銭銅貨」を評価し世に出した。31年の退社後は文筆活動に入り、創作や翻訳を手がけた。“日本探偵小説の父”と称される。1965年没
  • 著者について

    森下 雨村 (モリシタ ウソン)
    1890ー1965 探偵小説作家・編集者・釣エッセイスト。『新青年』初代編集長として、江戸川乱歩を世に出した。探偵小説の父。「丹那殺人事件」「青斑猫」「謎の暗号」「猿猴川に死す」など。

白骨の処女(河出文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:森下 雨村(著)
発行年月日:2016/06/20
ISBN-10:4309414567
ISBN-13:9784309414560
判型:文庫
発売社名:河出書房新社
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:390ページ
縦:15cm
横:11cm
厚さ:2cm
重量:200g
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