災害と子ども支援―復興のまちづくりに子ども参加を [単行本]
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災害と子ども支援―復興のまちづくりに子ども参加を [単行本]

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出版社:学文社
販売開始日: 2016/05/27
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災害と子ども支援―復興のまちづくりに子ども参加を の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    災害復興期、子どもたちは置き去りにされていないか?災害と隣り合わせの社会を生きる子どもたちにとって一番大切なこととはなにか。
  • 目次

    序 章 災害復興と子ども支援を考える枠組み

    第1章 教師は何ができるのか

    第2章 災害と子育て支援 ―中越大震災とジェンダー学習の組織化

    第3章 災害ボランティアのゆらぎと支援者支援

    第4章 災害復興と“女の子"支援

    第5章 東日本大震災市町村復興計画と子どもにやさしいまちづくり

    第6章 中高生たちはどう受け止めたのか

    第7章 PTGを促す子ども支援の実践知

    終 章 災害復興と子ども支援の未来
  • 内容紹介

    本書は、災害復興期の子ども支援、そしてまちづくりを、子どもとともに考えるための1冊である。
    従来、災害復興期の子ども支援と言えば、心のケアの重要性が強調されてきたが、それだけでいいのだろうか。
    本書では、3つの大震災―阪神・淡路大震災、中越大震災、東日本大震災―における
    子ども・子育て支援者へのインタビュー調査から、
    子どもの最善の利益を保障する子ども支援者の「専門性」の内実を明らかにした。

    目次
    序 章 災害復興と子ども支援を考える枠組み序 章 災害復興と子ども支援を考える枠組み
    第1章 教師は何ができるのか
    第2章 災害と子育て支援 ―中越大震災とジェンダー学習の組織化
    第3章 災害ボランティアのゆらぎと支援者支援
    第4章 災害復興と“女の子
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    安部 芳絵(アベ ヨシエ)
    1975年大分県別府市生まれ。早稲田大学大学院文学研究科教育学専攻博士後期課程単位取得退学。博士(文学)。現在、工学院大学基礎・教養教育部門准教授。2003年度より中野区ハイティーン会議ファシリテーター。主要著著:『子ども支援学研究の視座』(学文社、2010年、単著、第6回こども環境学会論文・著作奨励賞受賞)
  • 著者について

    安部 芳絵 (アベ ヨシエ)
    安部 芳絵(あべ よしえ)工学院大学教育推進機構教職課程科教授。

災害と子ども支援―復興のまちづくりに子ども参加を の商品スペック

商品仕様
出版社名:学文社
著者名:安部 芳絵(著)
発行年月日:2016/05/25
ISBN-10:4762026352
ISBN-13:9784762026355
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:250ページ ※248,2P
縦:20cm
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