命の尊さについてぼくが思うこと [単行本]

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命の尊さについてぼくが思うこと [単行本]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2016/07/28
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命の尊さについてぼくが思うこと [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    重い心臓の障害を抱えながらも、オヤジトークと胸にしみる言葉で、大きな反響を呼んだ中学生の初の自伝的エッセイ!
  • 目次

    ◆悲しいことがあったら、この本を読んでください。ぼくのお気楽さを知って、気持ちが軽くなると思います◆

    序 章 9・29 倫太郎誕生
    第1章 退院までの道のりと3回目の手術
    第2章 3歳の頃のぼくと保育園
    第3章 保育園の思い出
    第4章 私もあなたも皆すばらしい子
    第5章 悟って敬語の2年生
    第6章 兄になった3年生
    第7章 久々入院4年生
    第8章 波瀾万丈5年生
    第9章 イベントいっぱい6年生
    第10章 有名になりはじめた中学1年
    第11章 テレビ出演をした中学2年
    終 章 命の尊さについてぼくが思うこと
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山田 倫太郎(ヤマダ リンタロウ)
    2001年9月29日、長野県箕輪町生まれ。生まれてすぐ、先天性心疾患であることがわかり、長野県立こども病院に転院、手術を受ける。その後、手術と入退院を繰り返しつつも、絵本や詩を書きはじめる。2014年、長野県の人権作文コンテストで優秀賞を受賞
  • 出版社からのコメント

    重い心臓の障害を抱えながらも、オヤジトークと胸にしみる言葉で話題沸騰!
  • 内容紹介

    自分を大切にしてください。ほかの人も大切にすることができます--。

    重い心臓の障害を抱えながらも、オヤジトークと胸にしみる言葉で、大きな反響を呼んだ中学生の、初の自伝的エッセイ!
    生い立ちからこれまでの人生を辿りながら、好きなアニメや本、いじめ、手術、友情、テレビ出演等を通して気づいたこと、今伝えたいメッセージとは?
    素朴でシンプルな言葉の数々が胸に刺さる!
  • 著者について

    山田 倫太郎 (ヤマダ リンタロウ)
    2001年9月29日、長野県箕輪町生まれ。町立箕輪中学校在学。町立辰野病院で生まれ、先天性心疾患のため、長野県立こども病院に運ばれた。入退院を繰り返しながら、皆に読んでもらうことが楽しみで、絵本や詩を書き始める。小さい子が安心するよう、心臓カテーテルの絵本をこども病院のCLSさんと一緒に書く。2014年、長野県の人権作文コンテストで優秀賞を受賞する。好きな食べ物は、ざるそばと海老天。趣味は空想。

命の尊さについてぼくが思うこと [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:山田 倫太郎(著)
発行年月日:2016/07/31
ISBN-10:4044000972
ISBN-13:9784044000974
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:19cm
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