Try IT観てわかる高校英文法 [単行本]

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Try IT観てわかる高校英文法 [単行本]

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出版社:小学館
販売開始日: 2016/07/01
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Try IT観てわかる高校英文法 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    【目次】
    1章
    1 「現在形」と「現在進行形」
    2 「不変の真理」の時制は?
    3 0
    4 「過去進行形」と「未来進行形」
    5 進行形にしない動詞(状態動詞)
    6 「現在完了形」とは?
    7 「現在完了形」の使い方
    8 have been toとhave gone toの違い
    9 「…してから何年になる」の表現
    10 「過去完了形」と「未来完了形」
    11 「大過去」とは?
    12 「完了進行形」とは?
    13 完了形といっしょに使えない表現
    14 ifの中の時制
    15 whenの中の時制
    16 will以外の未来を表す表現
    2章
    1 「受動態」とは?
    2 「助動詞+be done」の表現
    3 完了形の受動態(have been done)
    4 進行形の受動態(be動詞+being done)
    5 「動詞のカタマリ」の受動態
    6 「be made to 原形」のパターン
    7 「人は~すると言われている」のパターン
    8 「驚く」なのに受動態のパターン(“感情”を表す動詞)
    9 「ケガをする」なのに受動態のパターン(“被害”を表す動詞)
    10 by以外の前置詞を使う受動態
    3章
    1 canの基本用法
    2 must の基本用法
    3 mayの基本用法
    4 助動詞の過去形(would/could/might)
    5 助動詞の代用表現(be able to/have to)
    6 「~するほうがよい」の表現(should/ought to/had better)
    7 would oftenとused toの違い
    8 助動詞(must/cannot/may)+have 過去分詞
    9 助動詞(should/need not)+ have 過去分詞
    10 that節の中のshould
    11 助動詞を含む慣用表現
    4章
    1 「不定詞」とは?
    2 不定詞の使い方1「~するために」
    3 不定詞の使い方2「~すること」
    4 不定詞の使い方3「~するための」
    5 不定詞の使い方4「…して~になる」(結果)
    6 不定詞の使い方5「~してうれしい」(感情の原因)
    7 疑問詞+不定詞
    8 be+to 動詞
    9 「It is … to 動詞」のパターン
    10 「It is … for(of) 人 to 動詞」のパターン
    11 不定詞の完了形(to have done)
    12 不定詞の熟語1(too…to/…enough toなど)
    13 不定詞の熟語2(to tell the truthなど)
    14 toの省略(原形不定詞)
    5章
    1 「動名詞」とは?
    2 動名詞の使い分け1
    3 動名詞の使い分け2
    4 to+動名詞の熟語
    5 (in)+動名詞の熟語
    6 動名詞の完了形・受身形
    7 動名詞の意味上の主語
    8 動名詞の慣用表現1(feel like Ving/cannot help Vingなど)
    9 動名詞の慣用表現2(There is no Ving)
    10 動名詞の慣用表現3(It is no use Ving/There is no point (in) Ving)
    6章
    1 「分詞」とは?
    2 「There is 人/モノ+分詞」の表現
    3 「remain 分詞」「sit 分詞」などの表現
    4 「see 人 分詞」「keep 人 分詞」などの表現
    5 「分詞構文」とは?
    6 受身ではじまる分詞構文
    7 うしろに置く分詞構文
    8 分詞構文の否定形・完了形
    9 主語が異なる分詞構文
    10 分詞構文の慣用表現
    11 「with A 分詞」の表現
    12 「感情を与える」他動詞
    7章
    1 「仮定法」とは?
    2 「I wish+仮定法」などの表現
    3 Ifを使った仮定法(仮定法過去)
    4 倒置の仮定法(Ifの省略)
    5 過去についての仮定(仮定法過去完了)
    6 未来についての仮定(should/were to)
    7 仮定法過去完了+仮定法過去
    8 「If it were not for」などの表現
    9 「as if(as though)+仮定法」の表現
    10 「It is time+仮定法過去」の表現
    8章
    1 「比較」とは?
    2 「比較級(-er / more ~)」の表現
    3 「比較級(-er / more ~)」の強調
    4 「比較級 and 比較級」などの表現
    5 「no more … than ~」などの表現
    6 「not more than / not less than」の書き換え
    7 thanではなくtoを用いる比較級
    8 比較級の重要表現
    9 「最上級(the -est / the most ~)」の表現
    10 「最上級(the -est / the most ~)」の強調
    11 「X番目に~だ」「もっとも~でない」の表現
    12 「比較級なのにtheがつく」「最上級なのにtheがつかない」表現
    13 最上級の重要表現
    14 「同じくらい~(as ~ as)」 の表現
    15 「~ほど…でない」の表現(not so … as ~)
    16 倍数の表し方(twice as … as ~ など)
    17 強調のas … as
    18 「できるだけ~」の表現
    19 「AというよりはむしろB(not so much A as B / B rather than A)」の表現
    20 「Nothing is ~」「No other … is ~」で始まる比較表現
    9章
    1 関係代名詞1(「人が~」「物が~」の代わり)
    2 関係代名詞2(「人の~」「物の~」の代わり)
    3 関係代名詞3(「人を~」「物を~」の代わり)
    4 関係代名詞のthat
    5 前置詞+関係代名詞
    6 関係副詞の使い方1(where, when)
    7 関係副詞whereと関係代名詞whichの使い分け
    8 関係副詞の使い方2(why, how)
    9 カンマのついた関係代名詞1(who, whom)
    10 カンマのついた関係代名詞2(which)
    11 カンマのついた関係副詞
    12 関係代名詞whatの使い方1
    13 関係代名詞whatの使い方2(慣用表現)
    14 関係代名詞のas/but/than
    15 whoever, whichever, whateverの使い方
    16 whenever、wherever、howeverの使い方
    17 no matter ~ , の使い方
    10章
    1 等位接続詞(and / or / but)
    2 命令文+and / or
    3 等位接続詞の重要表現
    4 重要表現(both A and Bなど)での動詞のかたち
    5 「時」を表す接続詞1(whenとwhileの違い)
    6 「時」を表す接続詞2(before / after / since / until)
    7 「時」を表す接続詞3(timeを用いた表現)
    8 「理由」を表す接続詞(because / since)
    9 「譲歩」を表す接続詞1(though / whether)
    10 「譲歩」を表す接続詞2(even if / even though)
    11 「条件」を表す接続詞(if / unless / once)
    12 「目的」を表す接続詞(so that / in order that /in case)
    13 「程度・結果」を表す接続詞(so … that / such … that)
    14 接続詞asの使い方
    15 「as long as」と「as far as」
    16 名詞節を導くthat
    17 同格のthat
    18 前置詞+that
    19 名詞節を導くwhetherとifの違い
    11章
    1 自動詞と他動詞
    2 他動詞と間違えやすい自動詞(agree/graduate/participate/apologizeなど)
    3 自動詞と間違えやすい他動詞(leave/reach/opposeなど)
    4 自動詞と他動詞で形が紛らわしい動詞(lieとlay/riseとraise)
    5 注意すべき自動詞(pay/sell/read/last)
    6 注意すべき他動詞(stand/miss/have)
    7 言う・話す系動詞(tell/say/speak/talk)の使い分け
    8 貸す・借りる系動詞(borrow/lend/rent/use)の使い分け
    9 許す系動詞(forgive/permit/allow)の使い分け
    10 疑う系動詞(doubt/suspect)の使い分け
    11 似合う系動詞(suit/match/go with/fit)の使い分け
    12 使役動詞(make/have/let)
    13 知覚動詞(see/hearなど)
    14 rob A of Bタイプの動詞・remind A of Bタイプの動詞
    15 prevent A from doingタイプの動詞・distinguish A from Bタイプの動詞
    16 regard A as Bタイプの動詞・talk A into doingタイプの動詞
    17 blame A for Bタイプの動詞・provide A with Bタイプの動詞
    12章
    1 数えられない名詞(液体/お金/情報)
    2 代表的な数えられない名詞(bread/glass/luggage/furnitureなど)
    3 数えられない名詞の数え方(a piece of ~ など)
    4 「AのB」の表し方(所有格とB of Aの形)
    5 複数形の名詞を使った重要表現
    6 「料金・お金」を表す名詞
    7 「客」を表す名詞
    8 「仕事」を表す名詞
    9 「乗り物・通信手段」を表す名詞
    10 分数表現の作り方
    13章
    1 「代名詞」とは?
    2 訳に注意したい代名詞(一般のyou / 天気・時間・距離のitなど)
    3 「It is 時間」の慣用表現
    4 仮主語のit(It is 形容詞 ~ のパターン)
    5 仮主語itの慣用表現(「It costs 費用」など)
    6 It seems that / It happens thatなどの構文
    7 仮目的語のit(find it ~ to doなどのパターン)
    8 that/thoseの使い方
    9 one/onesの使い方
    10 another/other/othersの使い方
    11 both/either/neither/noneの使い方
    12 each/everyの使い方
    13 some/anyの使い方
    14 something/nothingの慣用表現
    15 再帰代名詞の使い方
    14章
    1 at/on/inの違い1(場所)
    2 at/on/inの違い2(時間)
    3 at/on/inの違い3(応用)
    4 in/ofの違い
    5 to/forの違い
    6 between/amongの違い
    7 by/untilの違い・for/duringの違い
    8 日本語のイメージと異なる前置詞の使い方
    9 状況を表すwithの使い方
    10 To one's 感情を表す名詞(人が~したことに)
    11 狙われやすい前置詞の使い方
    12 重ねて使う前置詞(from + 他の前置詞)
    13 カタマリで使う前置詞
    15章
    1 形容詞の使い方
    2 置ける場所が限られている形容詞
    3 「数」や「量」の表現(many, much)
    4 「数」や「量」の表現(few, little)
    5 分詞の形をした形容詞
    6 人を主語にとれない形容詞
    7 できる/できないを表す形容詞の表現
    8 形容詞の重要表現(心理を表すbe 形 of ~)
    9 副詞の使い方と注意すべき副詞
    10 「とても~」を表す副詞の使い分け(very/much)
    11 接続詞の働きをする副詞
    12 文全体を修飾する副詞
    13 頻度や回数を表す副詞(always/sometimes/neverなど)
    14 程度を表す副詞(almostなど)
    15 もう~、まだ~を表す副詞の使い分け(already/yet/still)
    16 注意すべき冠詞の位置(too/so/such/quite)
    16章
    1 品詞について 2 文の要素(主語、目的語、補語、修飾語)
    3 5文型とは? 4 SVCの形をとる動詞
    5 SVMとSVCとSVOの見分け方
    6 SVOOとは?
    7 SVOOの書きかえ
    8 SVOCの訳のパターン
    17章
    1 「強調」とは?(強調を表す語句very/do/on earthと繰り返し)2 強調構文(It is … that ~)3 「倒置」とは?
  • 内容紹介

    「全問無料の映像授業つき」参考書革命!!

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Try IT観てわかる高校英文法 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:小学館
著者名:家庭教師のトライ(著)
発行年月日:2016/07
ISBN-10:4098805138
ISBN-13:9784098805136
判型:A5
対象:学参Ⅱ(高校)
発行形態:単行本
内容:英米語
言語:日本語
ページ数:560ページ
その他:別冊付
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