沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章-さよなら安倍政権批判plusオルタナティブ [単行本]
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沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章-さよなら安倍政権批判plusオルタナティブ [単行本]

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出版社:かもがわ出版
販売開始日: 2016/06/15
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沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章-さよなら安倍政権批判plusオルタナティブ の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 安全保障と抑止力をどう考えるべきか(沖縄地元の若者は基地問題をどう思っているのか?
    そもそも安全保障とは何で、定義はあるのか?
    安全保障の定義と沖縄はどう関係するのか?
    抑止力とは何で、それに実態はあるのだろうか?
    アメリカは日本のために必ず戦ってくれるだろうか?)
    第2部 在沖海兵隊の歴史と位置づけをめぐって(海兵隊はなぜ、どのようにして誕生したのか?
    本土から沖縄に移転してきたのはなぜか?
    ベトナム戦争後にどういう議論があったのか?
    冷戦後の沖縄海兵隊はどう位置づけられたのか?
    アジアには冷戦構造が残っており海兵隊は不可欠か?
    第3章にある米中共同演習について詳しく知りたいのですが?
    世界的な米軍再編化での沖縄海兵隊の位置づけは?
    実力部隊が沖縄から退くと尖閣が狙われるのか?)
    第3部 国と沖縄県の裁判闘争・和解をめぐって(裁判から和解に至った経緯はどんなものか?
    裁判所の和解勧告のポイントは何か?
    訴訟で出てきた政府の主張はどこが問題か?
    鳩山政権で県外移転は不可能だとされた経緯は?
    とはいえ沖縄の地理的優位性は揺ぎないのでは?
    軍事の「体制と態勢」の区別に意味はある?
    海兵隊は日頃は何をしているのか?)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    屋良 朝博(ヤラ トモヒロ)
    1962年沖縄県生まれ。フィリピン国立大学経済学部を卒業後、沖縄タイムス社に入社。主に沖縄の基地問題を担当し、論説委員、社会部長を務めた。2007年から1年間、ハワイ大学東西センターで客員研究員として海兵隊のグアム移転など米軍再編を取材。2012年に退職後、沖縄国際大学非常勤講師、フリーランスライター

沖縄米軍基地と日本の安全保障を考える20章-さよなら安倍政権批判plusオルタナティブ の商品スペック

商品仕様
出版社名:かもがわ出版 ※出版地:京都
著者名:屋良 朝博(著)
発行年月日:2016/06/10
ISBN-10:4780308453
ISBN-13:9784780308457
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:95ページ
縦:21cm
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