『七人の侍』を考える [単行本]

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『七人の侍』を考える [単行本]

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出版社:近代文藝社
販売開始日: 2016/06/10
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『七人の侍』を考える [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「世界のクロサワ」による大型時代劇が、時を超え、国境を越えて評価されるのは何故なのか?―長きにわたるシンパの一考察―
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    おーい!ちょっと待ってくれ
    スティーブン・スピルバーグ監督について
    二〇一四年のワールドカップサッカー大会
    日本での評判
    見解の相違について
    シーンによる解釈
    見る角度の違う欧米人
    シンガポール
    十四歳の柵
    音楽について
    志乃の詩
    黒澤明という人
    エピローグ
    追記
    アメリカ人女性トレーシー・テイラーさんによる感想文
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    玉利 勝範(タマリ カツノリ)
    1939年鹿児島県生まれ。東京医科大学卒。放射線科医局外科医局を経て公立病院等に勤務。1977年八王子市にて開業

『七人の侍』を考える [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:近代文藝社
著者名:玉利 勝範(著)
発行年月日:2016/06/10
ISBN-10:4773380012
ISBN-13:9784773380019
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:56ページ
縦:19cm
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