としまF1会議―「消滅可能性都市」270日の挑戦 [単行本]
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としまF1会議―「消滅可能性都市」270日の挑戦 [単行本]

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出版社:生産性出版
販売開始日: 2016/07/01
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としまF1会議―「消滅可能性都市」270日の挑戦 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「本気の行動」が門戸を開く。2014年5月、日本創成会議が発表した全国896の「消滅可能性都市」に、東京23区で唯一指定された豊島区。ただちに緊急対策本部を開き、「女性にやさしいまちづくり」を掲げ、子育て世代の女性を中心に、としまF1会議を立ち上げる。「私たちが豊島区を消滅させません」彼女たちの声と行動力が区を動かし、平成27年度、11事業8800万円が予算化された。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    プロローグ ある日突然、消滅可能性都市と呼ばれて
    第1章 としまF1会議の道のり―32人(プラス6人)の闘い
    第2章 32名の声が豊島区を動かした―予算がついたもの・つかなかったもの
    第3章 「女性が住みたいまち」に変える―すべて100人女子会からはじまった
    第4章 区民が手にいれたもの―「本気の行動」が門戸を開く
    第5章 行政にもたらされたもの―女性たちがつなぐタスキ
    エピローグ 消滅可能性都市では終わらせない
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    萩原 なつ子(ハギワラ ナツコ)
    立教大学社会学部/立教大学大学院21世紀社会デザイン研究科・教授。(財)トヨタ財団アソシエイト・プログラム・オフィサー、東横学園女子短期大学助教授、宮城県環境生活部次長、武蔵工業大学環境情報学部助教授等を経て、現職。認定特定非営利活動法人日本NPOセンター副代表理事。広範なネットワークを活かして、さまざまな分野においてユニークで斬新なイベントを仕掛けている。環境社会学、男女共同参画、非営利活動論などが専門

としまF1会議―「消滅可能性都市」270日の挑戦 の商品スペック

商品仕様
出版社名:生産性出版
著者名:萩原 なつ子(編著)
発行年月日:2016/06/30
ISBN-10:4820120557
ISBN-13:9784820120551
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:219ページ
縦:19cm
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