INNOVATION PATH イノベーションパス―成果を出すイノベーション・プロジェクトの進め方 [単行本]

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INNOVATION PATH イノベーションパス―成果を出すイノベーション・プロジェクトの進め方 [単行本]

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出版社:日経BP社
販売開始日: 2016/07/16
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INNOVATION PATH イノベーションパス―成果を出すイノベーション・プロジェクトの進め方 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    アイデア創出法だけでなく、イノベーションのマネジメント手法を三菱重工グループやLIXILなどの具体的な事例で解説。プロジェクトをいかに着地させるか。イノベーションを生む秘けつは発想術よりプロジェクト手法にあった!創造性の研究・実践で知られる東大i.schoolとコンサルティング企業i.labのノウハウを徹底解説。クリエイティブを目指すビジネスパーソン必読の書!
  • 目次

    はじめに
    第1章 イノベーションの新潮流をつかめ
     ・強く認識すべき2つのトピック
     ・未来のあなたの仕事は、どうなっているのか
     ・人間中心の時代になる
     ・イノベーションバイブルとして注目したい書籍
     ・イノベーション×デザインがブームに
     ・大企業発のイノベーションの可能性も
     ・どうやってアイデアを創出すべきか
    第2章 イノベーションを起こす人材に育つ・育てるために
        ――東京大学i.schoolの事例より
     ・東京大学にあるイノベーション教育プログラム「東京大学i.school」
     ・イノベーション人材が身に付けるべき要素や能力
     ・「価値発見力」と「価値実現力」
     ・コンサルタントとしての能力指標とステージ、役割の考え方
    第3章 既存事業とはコンセプトの異なるアイデアを生み出すには
     ・アイデアを生み出すための方法論の整理と評価
     ・アイデアを生み出すための4つのアプローチ
     ・4つのアプローチにはそれぞれ一長一短がある
     ・目的と手段の関係性を理解する
     ・アイデアを創出するための「機械領域
    第4章 アイデアを収束させ、品質を高めていくには
     ・収束フェーズこそが創造的
     ・機会市場推計事例1
     ・機会市場推計事例2
    第5章 イノベーション・プロジェクトの設計とマネジメント事例
     ・i.labが経験しているプロジェクト例
     ・三菱重工グループ事例
     ・LIXIL事例
     ・自動車業界関連企業事例
     ・SCSK事例
    第6章 イノベーション・プロジェクトで成果を出すために
     ・既存事業と新規事業開発のマネジメント方法の違い
     ・新規事業開発のための別組織を作るべき?
     ・プロトタイピングとしてのイノベーション・プロジェクト
     ・成果を出すための3要素はプロセスと体制、人材
     ・イノベーションを生み出すプロセス設計のコツ
     ・プロセス実現に向けた体制はどうあるべきか
     ・イノベーションを起こす人材とは
    おわりに・参考資料一覧
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    横田 幸信(ヨコタ ユキノブ)
    東京大学i.schoolディレクター。i.labマネージング・ディレクター。NPO法人Motivation Makerディレクター。九州大学理学部物理学科卒業、九州大学大学院理学府凝縮系科学専攻修士課程修了、東京大学大学院工学系研究科先端学際工学専攻博士課程中途退学。修士課程修了後は、野村総合研究所にて事業戦略や組織改革、ブランド戦略などの経営コンサルティング業務に携わり、その後、東京大学先端科学技術研究センター技術補佐員及び博士課程を経て現職
  • 出版社からのコメント

    プロジェクトをいかに着地させるか。
    イノベーションを生む秘けつは、発想術よりプロジェクト手法にあった!
  • 内容紹介

    イノベーションを生む秘けつは、発想術よりプロジェクト手法にあった!
    創造性の研究・実践で知られる東大i.schoolと
    コンサルティング企業i.labのノウハウを徹底解説

    プロジェクトをいかに着地させるか――本書では、アイデア創出法だけでなく、イノベーションのマネジメント手法を、三菱重工グループや
    LIXILなどの具体的な事例で学ぶ。「目指すべきゴールを『ゼロから1』ではなく『ゼロから1.1』にするには?」「なせ今、イノベーション
    なのか?」「イノベーション・プロジェクトの設計法とは?」といった疑問にも答える、クリエイティブを目指すビジネスパーソン必携の書。

    【主な内容】
    第1章 イノベーションの新潮流をつかめ
    第2章 イノベーションを起こす人材に育つ・育てるために
        ――東京大学i.schoolの事例より
    第3章 既存事業とはコンセプトの異なるアイデアを生み出すには
    第4章 アイデアを収束させ、品質を高めていくには
    第5章 イノベーション・プロジェクトの設計とマネジメント事例
    第6章 イノベーション・プロジェクトで成果を出すために
  • 著者について

    横田幸信 (ヨコタユキノブ)
    東京大学i.school ディレクター/i.lab マネージング・ディレクターNPO法人Motivation Maker ディレクター。九州大学理学部物理学科卒業、九州大学大学院理学府凝縮系科学専攻修士課程修了、東京大学大学院工学系研究科先端学際工学専攻博士課程中途退学。修士課程修了後は、野村総合研究所にて事業戦略や組織改革、ブランド戦略などの経営コンサルティング業務に携わり、その後、東京大学先端科学技術研究センター技術補佐員及び博士課程を経て現職。

INNOVATION PATH イノベーションパス―成果を出すイノベーション・プロジェクトの進め方 の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP社
著者名:横田 幸信(著)
発行年月日:2016/07/19
ISBN-10:4822235785
ISBN-13:9784822235789
判型:A5
発売社名:日経BPマーケティング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:255ページ
縦:21cm
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