沖縄の乱―燃える癒しの島 [単行本]

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沖縄の乱―燃える癒しの島 [単行本]

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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2016/08/19
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沖縄の乱―燃える癒しの島 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    “沖縄戦”は、今も続いている。沖縄はアメリカの“戦利品”ではない。70年余、「NO」と言い続けてきたウチナーの現在と真実。米軍統治下時代に自ら現地に移り住んだ本土出身・地元記者歴40年の著者による渾身の書。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 むぬくいしどぅわがうしゅう
    第2章 「主権回復の日」は「屈辱の日」
    第3章 沖縄はいまもアメリカの“戦利品”
    第4章 辺野古も那覇も嘉手納も核保有基地だった
    第5章 凶悪事件が起きていなかったら「普天間問題」はなかった
    第6章 鳩山首相は最後まで「国外か、県外」を貫くべきだった
    第7章 沖縄対本土
    第8章 米軍基地をネタに笑うウチナーンチュ
    第9章 沖縄の乱
    終章 沖縄が変われば日本が変わる
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    野里 洋(ノザト ヨウ)
    1942年石川県金沢市生まれ。67年、法政大学法学部卒業後、琉球新報社に入社。東京総局(現・東京支社)勤務の後、69年、米軍統治下の沖縄の本社(那覇)への転属を希望し、移り住む。文化部長、社会部長、取締役論説委員長、専務などを歴任。2006年退社後は、沖縄国際大学非常勤講師、北陸大学客員教授を務めた
  • 出版社からのコメント

    政府対沖縄の全面対決の現状は、まさに県民決起による “乱”だ。本土出身、地元記者歴40年の著者が現地取材で迫る沖縄の真実。
  • 著者について

    野里 洋 (ノザト ヨウ)
    1942年石川県生まれ。67年琉球新報社入社。69年に米軍統治下の沖縄へ転属。社会部長、文化部長、論説委員長、専務の後、沖縄国際大学講師、北陸大学客員教授を歴任。著書に『癒しの島、沖縄の真実』など。

沖縄の乱―燃える癒しの島 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:野里 洋(著)
発行年月日:2016/08/30
ISBN-10:4309247687
ISBN-13:9784309247687
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:229ページ
縦:19cm
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