沿線格差―首都圏鉄道路線の知られざる通信簿(SB新書) [新書]

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沿線格差―首都圏鉄道路線の知られざる通信簿(SB新書) [新書]

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価格:¥902(税込)
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出版社:SBクリエイティブ
販売開始日: 2016/08/08
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沿線格差―首都圏鉄道路線の知られざる通信簿(SB新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    勝ち組10路線と負け組8路線を発表!ブランドタウン充実路線から、酒盛り列車と呼ばれる路線まで、各沿線の愛すべき個性を徹底分析!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 首都圏の主要路線の通信簿(住みたい街が密集するアッパー路線 中央線
    首都圏を縦断する「まぜこぜ」路線 総武線 ほか)
    第2章 テーマ別沿線ランキング(沿線の所得が多い路線、少ない路線―“お金持ち”が多く住む街を走る路線はどこ?
    乗客数が増えている路線、減っている路線―人口減少時代に、乗客数を伸ばしている路線はどこだ? ほか)
    第3章 沿線イメージのウソと真実(沿線開発のビジネスモデルを築いた小林一三
    ライバルの追随を許さない東急のイメージ戦略 ほか)
    第4章 同一沿線内でも無視できない「駅力格差」(交通や生活の利便性が高い駅ほど「駅勢圏」も強くなる!?
    平均賃料から見る各駅の「駅力」と将来性 ほか)
  • 出版社からのコメント

    「わが路線」、はたしてイケているのか?
  • 内容紹介

    主要ターミナル駅から、郊外に向けて放射線状に伸びていく鉄道路線。
    私たちが毎日通勤の手段として活用しているこれらの各路線に固有のイメージ、
    路線間のヒエラルキー(序列)はどのようにして誕生したのか?
    各路線を通信簿でシビアに採点すると共に、哀しくも可笑しい「沿線格差」を愉しみつくす!
    ◆「勝ち組10路線」と「負け組8路線」を発表!
    見栄っ張り度№1 ⇒東急田園都市線
    自虐度№1 ⇒東武東上線
    意外にも実力度№1 ⇒京急本線
    住みたい街充実度№1 ⇒中央線
    ――各路線の噂(都市伝説?)やイメージを徹底検証!
     
    この本を読めば、「首都圏沿線あるある」として話が盛り上がること間違いなし!
    そして毎日自分の通勤している路線がいとおしくなる!?

    ◆あるようでなかった「沿線」のランク付け!

    「どのような場所に住むか」その判断にも影響を与えるのが、最寄り駅のある鉄道沿線の利便性やイメージだ。
    首都圏から郊外へ向かう路線を中心に、皆気づいていながら、
    あまり触れられてこなかった路線の格付けをあえて公開する。
    「住む年数を経るごとに沿線への愛着が増し、ほかの沿線に移る気はない」
    これも正解ではあるが、わが路線の実力をここは冷静に評価し、各沿線の個性を考えてみよう。

    ◆ブランドタウン充実路線から、酒盛り列車と呼ばれる路線まで
    各沿線の愛すべき個性を徹底分析!
  • 著者について

    首都圏鉄道路線研究会 (シュトケンテツドウロセンケンキュウカイ)
    東京の鉄道路線を中心に各種統計データなどを駆使して、鉄道がもたらす様々な効果効用を日夜研究している。属性としては「鉄ちゃん」でもあり、三度の飯より鉄道をこよなく愛する。「路線の格付け」は確かに存在するが、いかなる路線であってもそこに乗客がいる限り、それを愉しみ愛でる観点を忘れない。 執筆者:小川裕夫、小林拓矢、佐藤充、常井宏平

沿線格差―首都圏鉄道路線の知られざる通信簿(SB新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:SBクリエイティブ
著者名:首都圏鉄道路線研究会(著)
発行年月日:2016/08/15
ISBN-10:479738865X
ISBN-13:9784797388657
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:237ページ
縦:18cm
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