オリンピックとっておきの話108 [単行本]

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オリンピックとっておきの話108 [単行本]

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出版社:メディア・パル
販売開始日: 2016/07/28
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オリンピックとっておきの話108 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    オリンピックの歴史をみれば、現在では考えられないことがたくさん行われていました。驚くようなハプニングもありました。本書を読むとびっくりして、オリンピックの見方が変わります。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    古代オリンピック―近代オリンピックの歴史(古代オリンピックでは、「まいった」をしない限り、意識を失うか死ぬまで続けられる競技が行われていた
    古代オリンピックは男子のみで行われ、女人禁制だったが、女子だけの大会が別にあった ほか)
    競技・種目の意外な話(第1回~第3回オリンピックの水泳はプールで行われていない
    モーター付きの競技が行われたことがあった ほか)
    日本とオリンピック(日本選手団が「JAPAN」ではなく「NIPPON」のプラカードで入場行進したことがある
    足袋を履いてオリンピックのマラソンを走った日本の選手がいる ほか)
    驚くべき選手たち(オリンピック最年少金メダリストは、素性不明の男の子
    マラソンでいんちきをした選手がいた ほか)
    開会式・閉会式、聖火、その他(オリンピックの聖火は、太陽の光からおこす
    聖火リレーはナチス・ドイツが考案した ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大野 益弘(オオノ マスヒロ)
    ノンフィクション作家、編集者。筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ健康システム・マネジメント専攻(修士課程)修了。日本スポーツ芸術協会理事、日本オリンピック・アカデミー会員。オリンピックをはじめ、さまざまなスポーツ関連書籍の執筆、企画・編集を行う

    高橋 玲美(タカハシ レミ)
    スポーツライター。筑波大学大学院人間総合科学研究科スポーツ健康システム・マネジメント専攻(修士課程)修了。オリンピック・パラリンピックを中心にスポーツ関連の執筆を行う。日本オリンピック・アカデミー会員

オリンピックとっておきの話108 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:メディアパル
著者名:大野 益弘(著)/高橋 玲美(著)
発行年月日:2016/08/01
ISBN-10:4896101626
ISBN-13:9784896101621
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:諸芸・娯楽
ページ数:127ページ
縦:19cm
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