物理化学要論―理系常識としての化学 第2版 [単行本]

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物理化学要論―理系常識としての化学 第2版 [単行本]

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出版社:学術図書出版社
販売開始日: 2016/03/30
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物理化学要論―理系常識としての化学 第2版 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    化学は物質を扱う学問であり、一般市民としても身につけておくべき大切な科目である。その中に大きな2つの柱があり、ひとつは物質を構成する原子や分子に注目し、実験結果を理論的に考察して解明するもの、もうひとつは社会の多様なニーズに適合する新しい物質を創成し、その性質を詳しく調べるものである。本書は、前者の中心となっている物理化学に焦点を紋り、その基本となる知識と考え方をまとめた教科書である。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 化学の基礎概念
    第2章 量子論の基礎概念
    第3章 原子と分子
    第4章 分子構造と結晶構造
    第5章 熱力学
    第6章 化学反応
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    馬場 正昭(ババ マサアキ)
    京都大学大学院理学研究科教授

    加藤 立久(カトウ タツヒサ)
    京都大学国際高等教育院教授

    大北 英生(オオキタ ヒデオ)
    京都大学大学院工学研究科准教授

    田中 勝久(タナカ カツヒサ)
    京都大学大学院工学研究科教授

    杉山 雅人(スギヤマ マサヒト)
    京都大学大学院人間・環境学研究科教授

物理化学要論―理系常識としての化学 第2版 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:学術図書出版社
著者名:馬場 正昭(編著)/加藤 立久(編著)/大北 英生(著)/田中 勝久(著)/杉山 雅人(著)
発行年月日:2016/03/30
ISBN-10:478060480X
ISBN-13:9784780604801
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:化学
言語:日本語
ページ数:175ページ
縦:21cm
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