日本の大事な話 編集者の学校・編 [単行本]

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日本の大事な話 編集者の学校・編 [単行本]

元木 昌彦(聞き手)
価格:¥1,760(税込)
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出版社:ロコモーションパブリッシング
販売開始日: 2005/11/11
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日本の大事な話 編集者の学校・編 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 教育・生き方(教育の大事な話1―子供に身体の使い方を教えなければいけない!(明治大学文学部教授 齋藤孝)
    教育の大事な話2―非合理だらけの現実を題材にした「よのなか」科で教育を変える(杉並区立和田中学校長 藤原和博) ほか)
    第2章 つくる・表現する(芸術表現の大事な話―現実を作品で批判するだけでなく、もっと楽しい世界があることを伝えたい(版画家 山本容子)
    ものづくりの大事な話―「必要とされているのに誰もつくれないもの」をつくる(岡野工業株式会社・代表社員 岡野雅行) ほか)
    第3章 環境と食(食を真剣に考え直す大事な話―肉の食べすぎで平均寿命が短縮。民族の食は保守でなければダメ!(東京農大教授 小泉武夫)
    自然再生のための大事な話―マスメディアが前向きなキャンペーンを続ければ日本の森は甦る(植物学者・国際生態学センター研究所長 宮脇昭) ほか)
    第4章 メディア(メディアを知るための大事な話―メディアはすぐに思考停止して、何も考えずに自己規制してしまう(ドキュメンタリー映画監督 森達也)
    出版界の大事な話1―使い勝手のいいハードと魅力的なソフトを備え始めた電子書籍(パブリッシングリンク社長 松田哲夫) ほか)
    第5章 挑戦・闘う(報道の役割に関する大事な話―報道すべきことを報道する番組と、書いていいことしか書かない記者クラブ(テレビキャスター 鳥越俊太郎)
    明日の日本経済の大事な話―金持ちが貧乏なサラリーマンの収入を奪い取る式の不良債権処理(経済アナリスト 森永卓郎) ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    元木 昌彦(モトキ マサヒコ)
    1945年、母親の疎開先の新潟で生まれる。早稲田大学商学部卒。1970年講談社に入社。1ヶ月の研修後に月刊「現代」に配属。以後「週刊現代」「婦人倶楽部」再び月刊「現代」を経て、「FRIDAY」「週刊現代」の編集長に。1999年6月、本邦初のインターネット・マガジンと謳って「Web現代」を立ち上げる。現在、講談社の関連会社「三推社」の専務取締役。2002年新宿住友ビルの「朝日カルチャーセンター」で「編集者の学校」講義。上智大学・法政大学・大正大学講師

日本の大事な話 編集者の学校・編 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ロコモーションパブリッシング
著者名:元木 昌彦(聞き手)
発行年月日:2005/11/20
ISBN-10:4862120253
ISBN-13:9784862120250
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:219ページ
縦:19cm
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