社会安全政策論概説 [単行本]

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社会安全政策論概説 [単行本]

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出版社:立花書房
販売開始日: 2010/10/20
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社会安全政策論概説 [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 総論(社会安全政策論とは;社会安全政策に携わる行政機関;犯罪予防と警察活動の理論;犯罪と統計;犯罪への対処;犯罪情勢の推移;少年非行への対処;犯罪被害者;社会安全政策における国際協力;総合的な社会安全政策―犯罪に強い社会の実現のための行動計画)
    第2部 各論(地域の安全;子ども、女性及び家庭の安全;組織犯罪からの社会の防護;経済活動、市場、消費者の安全;サイバー空間の安全;道路交通の安全;テロからの安全)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    金山 泰介(カナヤマ タイスケ)
    前警察政策研究センター所長。昭和32年京都市生。昭和55年東京大学法学部卒業後警察庁入庁。石川県警察本部警察部長、在タイ日本大使館一等書記官、内閣調査官、警視庁公安部参事官等を経て、栃木県警察本部長、山梨県警察本部長、科学警察研究所総務部長、中部管区警察学校長を歴任。現在中小企業基盤整備機構業務統括役。ハーバード大学客員研究員、一橋大学公共政策大学院客員教授、東京大学公共政策大学院非常勤講師、京都大学公共政策大学院非常勤講師、慶應義塾大学大学院非常勤講師として社会安全政策及び刑事司法政策に関する研究、教育に従事

社会安全政策論概説 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:立花書房
著者名:金山 泰介(著)
発行年月日:2010/10/20
ISBN-10:4803700192
ISBN-13:9784803700190
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:197ページ
縦:21cm
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