これからの子ども家庭ソーシャルワーカー―スペシャリスト養成の実践 [単行本]
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これからの子ども家庭ソーシャルワーカー―スペシャリスト養成の実践 [単行本]

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出版社:ミネルヴァ書房
販売開始日: 2010/03/25
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これからの子ども家庭ソーシャルワーカー―スペシャリスト養成の実践 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    複雑で多様化する子どもを取り巻く問題に対応し、専門性を高めた「子ども家庭ソーシャルワーカー」を養成するため、1998年に4年制大学で新たな課程が設置された。本書は、その先駆的試みを行ってきた日本社会事業大学児童ソーシャルワーク課程での10年の歩みをふりかえりつつ、子ども家庭福祉領域、子育て支援、子ども虐待、障害児、非行、不登校、スクールソーシャルワーク、里親支援等、多様な事例に応じる論考。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    地域における子育て支援システムの構築とソーシャルワーク
    第1部 子ども家庭領域における人材育成と課題(子ども家庭領域における人材育成―日本社会事業大学児童ソーシャルワーク課程の発足
    子ども家庭領域における人材育成カリキュラム
    子ども家庭福祉をめぐる今日的課題―児童ソーシャルワーク課程の役割と法律事務所実習の意義
    障害児の支援における課題と対処
    スクールソーシャルワーカーに求められる専門性
    子ども家庭に関わる専門職の今後)
    第2部 子ども家庭領域における個別的課題と包括的視点(里親支援における子ども家庭ソーシャルワーク
    子ども家庭政策の展開過程
    児童福祉施設における子ども家庭ソーシャルワーク
    問題を抱える子どもへの支援(1)―虐待・トラウマ
    問題を抱える子どもへの支援(2)―障害児
    問題を抱える子どもへの支援(3)―不登校・非行等
    家族ケースワーク・家族療法
    家庭裁判所における少年事件の取扱い
    子どもと家庭へのケースマネジメントの展開
    ファミリーソーシャルワークの実際)
    第3部 実践力を高めるための相談援助実習・演習(子ども家庭領域における相談援助技術
    子ども家庭ソーシャルワーク実習の意義と実際
    実習先の指導者と現場で働く卒業生の視点
    実習生たちの報告書)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    藤岡 孝志(フジオカ タカシ)
    日本社会事業大学教授

これからの子ども家庭ソーシャルワーカー―スペシャリスト養成の実践 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ミネルヴァ書房 ※出版地:京都
著者名:藤岡 孝志(監修)/日本社会事業大学児童ソーシャルワーク課程(編)
発行年月日:2010/03/31
ISBN-10:4623055957
ISBN-13:9784623055951
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:社会
ページ数:369ページ
縦:22cm
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