戦争は殺すことから始まった―日本文学と加害の諸相 [単行本]
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戦争は殺すことから始まった―日本文学と加害の諸相 [単行本]

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出版社:本の泉社
販売開始日: 2016/09/01
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戦争は殺すことから始まった―日本文学と加害の諸相 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    世情がきな臭く動くなか、もう一度、あの戦争が何だったのかを考えたい。日本軍が何をしたか、文学はどうえがいてきたか。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序 戦争体験は語れないが
    1 それを見た作家たち
    2 もう「鬼子」とは呼ばない
    3 「かんにんしとくなあれ」と叫ぶ兵
    4 「後尾収容班」なる殺害部隊
    付 一九三〇年代の抵抗線―武田麟太郎と『人民文庫』の場合
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    新船 海三郎(シンフネ カイサブロウ)
    1947年北海道留萌生まれ、日本文芸家協会、日本民主主義文学会会員。思想・文化誌『季論21』(季刊)編集責任者
  • 出版社からのコメント

    世情がきな臭く動くなか、もう一度、あの戦争が何だったのかを考えたい。日本軍が何をしたか、文学はどうえがいてきたか。
  • 内容紹介

    世情がきな臭く動くなか、もう一度、あの戦争が何だったのかを考えたい。日本軍が何をしたか、文学はどうえがいてきたか。

戦争は殺すことから始まった―日本文学と加害の諸相 の商品スペック

商品仕様
出版社名:本の泉社
著者名:新船 海三郎(著)
発行年月日:2016/09/01
ISBN-10:4780712882
ISBN-13:9784780712889
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:271ページ
縦:20cm
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