社会学の使い方 [単行本]
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社会学の使い方 [単行本]

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出版社:青土社
販売開始日: 2016/09/21
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社会学の使い方 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    巨人、社会学のすべてを語る。なぜ社会学なのか、社会学で何を語ることができるのか、そして、社会学はわたしたちに何をもたらしてくれるのか。先駆的理論で世界を論じつづけてきた著者が、社会学の核心を4つのテーマであきらかにする。社会学を志すすべての人におくる決定版。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 社会学とは何か(人間の経験との会話の意味
    社会学と文学
    科学と芸術
    社会学と神学
    社会学と科学)
    第2章 なぜ社会学するのか(制度化がもらたしたもの
    ビンの中のメッセージ
    社会学的解釈学とは
    今日の社会学が置かれた状況
    読者との関係)
    第3章 社会学するにはどうすればよいか(自問することと価値を問い直すことの意義
    オルタナティヴな社会学の構想
    メタファーの有用性
    リキッド・モダニティの行き着く先
    誰に向けて語るべきか)
    第4章 社会学はいかにして達成されるか(社会学は真剣に受け止めてもらえるか
    批判的社会理論の課題
    現代社会とどう向き合うか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    バウマン,ジグムント(バウマン,ジグムント/Bauman,Zygmunt)
    1925年ポーランド生まれ。イギリスのリーズ大学名誉教授

    ヤコブセン,ミカエル・ヴィード(ヤコブセン,ミカエルヴィード/Jacobsen,Michael-Hviid)
    デンマークのオールボー大学教授(社会学)

    テスター,キース(テスター,キース/Tester,Keith)
    イギリスのハル大学教授(社会学)。リーズ大学バウマン・インスティテュート客員教授

    伊藤 茂(イトウ シゲル)
    翻訳家

社会学の使い方 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青土社
著者名:ジグムント バウマン(著)/ミカエル・ヴィード ヤコブセン(聞き手)/キース テスター(聞き手)/伊藤 茂(訳)
発行年月日:2016/10/05
ISBN-10:4791769457
ISBN-13:9784791769452
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
言語:日本語
ページ数:196ページ ※191,5P
縦:20cm
その他: 原書名: WHAT USE IS SOCIOLOGY?〈Bauman,Zygmunt;Jacobsen,Michael Hviid;Tester,Keith〉
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