海色のANGEL〈5〉最後の日(講談社青い鳥文庫) [新書]

販売休止中です

    • 海色のANGEL〈5〉最後の日(講談社青い鳥文庫) [新書]

    • ¥68221 ゴールドポイント(3%還元)
海色のANGEL〈5〉最後の日(講談社青い鳥文庫) [新書]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009002647406

海色のANGEL〈5〉最後の日(講談社青い鳥文庫) [新書]

価格:¥682(税込)
ゴールドポイント:21 ゴールドポイント(3%還元)(¥21相当)
フォーマット:
日本全国配達料金無料
出版社:講談社
販売開始日: 2016/11/14
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

海色のANGEL〈5〉最後の日(講談社青い鳥文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    祈祷師・ピューマに追われたルーナは、海の中で出会ったピレーネという少年にみちびかれて、エンジェル島に戻ってきた。いっぽう悪者たちに拉致されたノアも、兄の海とともにエンジェル島に上陸する。天使の丘では祭祀がおこなわれていて、祭壇の前には生け贄のソレイユ姫たちの姿があった―。島の人々を救うため、ルーナとノアは最後の戦いに挑む。感動のシリーズ最終巻!小学中級から。
  • 目次

    (1) 不思議な少年
    (2) 海の底の宮殿
    (3) ノア、ふたたびのエンジェル島
    (4) とらえられたソレイユ姫
    (5) 天使の丘で
    (6) 再会
    (7) ノアのチカラ
    (8) ピューマを追って
    (9) ノアの決意
    (10) ピューマの涙
    (11) 最後の日
    エピローグ
    あとがき
  • 出版社からのコメント

    ルーナ&ノアvs.邪悪な者たち。壮絶な戦いの果てに待ちうける、エンジェル島の運命は--。感動の波が押しよせるシリーズ最終巻!
  • 内容紹介

    祈祷師・ピューマに追われたルーナは、海の中で出会ったピレーネという少年にみちびかれて、エンジェル島に戻ってきた。いっぽう、悪者たちに誘拐されたノアも、兄の海とともにふたたびエンジェル島に上陸する。めざす天使の丘では祭祀がおこなわれていて、生け贄の祭壇の前には、ソレイユ姫の姿が! 邪悪な心をもつピューマをたおし、エンジェル島の人々を救うため、ルーナたちは最後の戦いに挑む--。


    祈祷師・ピューマに追われたルーナは、海の中で出会ったピレーネという少年にみちびかれて、エンジェル島に戻ってきた。いっぽう、悪者たちに誘拐されたノアも、兄の海とともにふたたびエンジェル島に上陸する。
    めざす天使の丘では祭祀がおこなわれていて、生け贄の祭壇の前には、ソレイユ姫の姿があった!
    邪悪な心をもつピューマをたおし、エンジェル島の人々を救うため、ルーナたちは最後の戦いに挑む--。
    スリルと冒険にみちたファンタジー・シリーズ、感動の最終巻!

    <小学中級から すべての漢字にふりがなつき>
  • 著者について

    池田 美代子 (イケダ ミヨコ)
    大阪府生まれ。おとめ座のA型。おもな作品に「新 妖界ナビ・ルナ」シリーズ、「摩訶不思議ネコ・ムスビ」シリーズ(いずれも講談社青い鳥文庫)、『炎たる沼』(講談社)、『自鳴琴』(光文社)などがある。モモとナツという名の猫二匹と、ぐうという名のトイプードルと同居している。

    尾谷 おさむ (オタニ オサム)
    兵庫県生まれ。イラストレーター。おもな仕事に、「お隣の魔法使い」シリーズ(GA文庫)、「七姫物語」シリーズ(電撃文庫)、『世界が終わる場所へ君をつれていく』(メディアファクトリー)などがある。

海色のANGEL〈5〉最後の日(講談社青い鳥文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:池田 美代子(作)/尾谷 おさむ(絵)/手塚 治虫(原案)
発行年月日:2016/11/15
ISBN-10:4062855917
ISBN-13:9784062855914
判型:B6
対象:児童
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:213ページ
縦:18cm
その他:最後の日
他の講談社の書籍を探す

    講談社 海色のANGEL〈5〉最後の日(講談社青い鳥文庫) [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!