文明開化がやって来た―チョビ助とめぐる明治新聞挿絵 [単行本]
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文明開化がやって来た―チョビ助とめぐる明治新聞挿絵 [単行本]

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出版社:柏書房
販売開始日: 2016/09/24
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文明開化がやって来た―チョビ助とめぐる明治新聞挿絵 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    『マンホールのふた』の著者・林丈二が明治へタイムスリップ。開化の蓋を開いてみたら「日本のいま」も見えてきた。明治の新聞挿絵を“路上な目線”で観察する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    文明開化といえば散切り頭
    女髪結いは何ら変わらない
    縁側で髪を洗う
    夏の来客のもてなし
    待合の帽子置場
    氷店の季節
    雨の日の拵え
    長屋の子守娘
    貧乏と病人
    貧乏の中のゆとり〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    林 丈二(ハヤシ ジョウジ)
    著述家。エッセイスト。明治文化研究家。路上観察家。1947年東京生まれ。武蔵野美術大学卒業。大学生のときにマンホールの蓋に注目、以来、日本をはじめ世界中のそれを観察し、『マンホールのふた(日本篇)』『マンホールの蓋(ヨーロッパ篇)』にまとめる。「路上観察学会」発足時には、発起人の一人として参加。近年は、若手建築家や建築を学ぶ学生を中心に結成された「文京建築会ユース」とのコラボによる町歩きや展示なども行なっている

文明開化がやって来た―チョビ助とめぐる明治新聞挿絵 の商品スペック

商品仕様
出版社名:柏書房
著者名:林 丈二(著)
発行年月日:2016/10/05
ISBN-10:4760147403
ISBN-13:9784760147403
判型:A5
対象:一般
発行形態:単行本
内容:写真・工芸
ページ数:247ページ ※243,4P
縦:21cm
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