アイデアは敵の中にある―「結果」を出す人は、どんなコミュニケーションを心がけているのか [単行本]

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アイデアは敵の中にある―「結果」を出す人は、どんなコミュニケーションを心がけているのか [単行本]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2016/10/20
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アイデアは敵の中にある―「結果」を出す人は、どんなコミュニケーションを心がけているのか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    個々の能力を最大化し、人をやる気にさせる「クリエイティヴ・コミュニケーション」とは?相手の「当たり前」=「デフォルト」を想像し、「デフォルトの壁」を超えていく技術。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 基本編―社会の閉塞を超えるコミュニケーション(モノづくりを支えるコミュニケーション
    マイナスをプラスに変えるコミュニケーション
    人をやる気にさせる戦略
    「苦いパウダー」のむこう側)
    第2章 実践編―コミュニケーションをモノづくりからデザインする(世界に類を見ないモノをつくる―“ゼクウ”開発物語
    つくり手と使い手を繋ぐデザイン
    お客さんを巻き込む未来のモノづくり)
    第3章 技術編―コミュニケーションの不調を救う心がけと構え(デフォルトの壁、親切と素直について
    組織と効率、セクショナリズムを遠く離れて
    「クリエイティヴ・コミュニケーション」という方法)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    根津 孝太(ネズ コウタ)
    プロダクトデザイナー、有限会社znug design(ツナグデザイン)代表。1969年、東京生まれ。千葉大学工学部卒業後、トヨタ自動車入社。愛・地球博“i‐unit”コンセプト開発リーダーなどを務める。2005年、独立。おもに工業製品のコンセプト企画、プロダクトデザインを手がける。また、日本のモノづくりを支える企業の創造活動を支援。全国各地に点在する技術を繋ぎ、クリエイティヴ・コミュニケーションをとおして、数多くの製品開発に携わる。ミラノサローネ、東京おもちゃショー、国内外のモーターショーなどに作品を発表。グッドデザイン賞、ドイツiFデザイン賞などを受賞。グッドデザイン賞審査委員

アイデアは敵の中にある―「結果」を出す人は、どんなコミュニケーションを心がけているのか の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:根津 孝太(著)
発行年月日:2016/10/25
ISBN-10:4120048985
ISBN-13:9784120048982
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会科学総記
ページ数:212ページ
縦:20cm
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