雨色の仔羊―警視庁捜査一課十一係(講談社ノベルス) [新書]

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雨色の仔羊―警視庁捜査一課十一係(講談社ノベルス) [新書]

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出版社:講談社
販売開始日: 2016/11/10
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雨色の仔羊―警視庁捜査一課十一係(講談社ノベルス) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    タオルに血で書かれたSOSを手掛かりに捜査を開始した刑事・如月塔子と相棒の鷹野。しかし彼らが発見したのは、監禁されすでに事切れた被害者だった。タオルを運んだ人物として捜査線上に浮かんだのは九歳の少年・優太。年の割に大人びていて、事件について頑なに口を噤む彼は、なぜか塔子にだけ懐く素振りを見せる。これまで多くの特殊犯罪を解決に導いてきた捜査一課十一係―殺人分析班の捜査と推理が光る、人気警察ミステリシリーズ最新作!
  • 目次

    第一章 SOSメッセージ
    第二章 キャンプ
    第三章 ゲーム
    第四章 Eメール
  • 出版社からのコメント

    シリーズ累計33万部突破! 女刑事・如月塔子の推理と捜査を描く、人気警察ミステリ最新作!
  • 内容紹介

    タオルに血で書かれたSOSを手掛かりに捜査を開始した刑事・如月塔子と相棒の鷹野。しかし彼らが発見したのは監禁されすでに事切れた被害者だった。タオルを運んだ人物として捜査線上に浮かんだのは九歳の少年・優太。年の割に大人びていて、事件について頑なに口を噤む彼は、なぜか塔子にだけ懐く素振りを見せる。これまで多くの特殊犯罪を解決に導いてきた捜査一課十一係――殺人分析班の捜査と推理が光る人気シリーズ最新作!


    タオルに血で書かれたSOSを手掛かりに捜査を開始した刑事・如月塔子と相棒の鷹野。しかし彼らが発見したのは、監禁されすでに事切れた被害者だった。タオルを運んだ人物として捜査線上に浮かんだのは九歳の少年・優太。年の割に大人びていて、事件について頑なに口を噤む彼は、なぜか塔子にだけ懐く素振りを見せる。これまで多くの特殊犯罪を解決に導いてきた捜査一課十一係――殺人分析班の捜査と推理が光る、人気警察ミステリシリーズ最新作!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    麻見 和史(アサミ カズシ)
    1965年千葉県生まれ。立教大学文学部卒業。2006年に『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞し、デビュー。大学の解剖学教室を舞台にした医療ミステリーで注目を集める
  • 著者について

    麻見 和史 (アサミ カズシ)
    1965年千葉県生まれ。立教大学文学部卒業。2006年に『ヴェサリウスの柩』で第16回鮎川哲也賞を受賞し、デビュー。大学の解剖学教室を舞台にした医療ミステリーで高く評価される。新人女性刑事・如月塔子が、個性豊かな捜査一課の仲間と共に難事件に挑む、『石の繭 警視庁捜査一課十一係』が、警察小説の新機軸に挑んだ作品として人気を集め、シリーズ化。『蟻の階段』、『水晶の鼓動』、『虚空の糸』、『聖者の凶数』(講談社)が刊行されている。他の著書に、『真夜中のタランテラ』(東京創元社)、『特捜7―銃弾―』(新潮社)がある。今後、さらなる活躍が期待されるミステリー界の気鋭。

雨色の仔羊―警視庁捜査一課十一係(講談社ノベルス) の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:麻見 和史(著)
発行年月日:2016/11/08
ISBN-10:4062990857
ISBN-13:9784062990851
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:280ページ
縦:18cm
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