新・箱根駅伝―5区短縮で変わる勢力図(角川新書) [新書]

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新・箱根駅伝―5区短縮で変わる勢力図(角川新書) [新書]

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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2016/11/10
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新・箱根駅伝―5区短縮で変わる勢力図(角川新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    2006年以降、最長距離で急な上りが続く5区が箱根駅伝の勝負どころとなってきた。しかし17年からは、4区が延長され、5区が短縮される。この変更がもたらす影響は極めて大きい。元箱根駅伝ランナーの著者が分析する。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 最長区間の山上り5区が生んだドラマ
    第2章 山を制したチームが箱根を制した
    第3章 新・箱根駅伝「勝利のセオリー」
    第4章 王者・青山学院大に迫るライバル校
    第5章 第93回大会の注目ランナーたち
    第6章 東京五輪を沸かせる選手は現れるのか
  • 出版社からのコメント

    箱根駅伝に異変あり。5区の区間距離短縮で、「山の神」が消える!?
  • 内容紹介

    今井正人、柏原竜二、神野大地……
    箱根を沸かせた「山の神」の時代は終わるのか?

    5区が最長区間になったのは、第82回大会(2006年)からだ。
    それまでは最長区間である「花の2区」のエース対決が最もドラマチックであるとされていた。
    また、最後まで勝負がもつれ、復路での逆転劇も多かった。そんな戦いが長く続いた後に「5区の時代」が到来することになる。
    2006年以降、箱根駅伝は完全に「5区勝負」のレースに変わったのだ。
    しかし、そんな「山の神」の時代も終焉を迎えるかもしれない。
    2017年の第93回大会から小田原中継所の位置が変わり、5区が23.2kmから20.8kmに短縮されるのだ。(「はじめに」より)

    図書館選書
    2006年以降、最長距離で急な上りが続く5区が箱根駅伝の勝負どころとなってきた。しかし17年からは、4区が延長され、5区が短縮される。この変更がもたらす影響は大きい。元箱根ランナーの著者が分析する
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    酒井 政人(サカイ マサト)
    1977年生まれ、愛知県出身。「箱根」を目指して東京農業大学に進学。1年時に出雲駅伝5区、箱根駅伝10区に出場。2年時の故障で競技の夢をあきらめて、大学卒業後からスポーツライターに。陸上競技をメインに取材して、様々なメディアで執筆している
  • 著者について

    酒井 政人 (サカイ マサト)
    1977年生まれ、愛知県出身。「箱根」を目指して東京農業大学に進学。1年時に出雲駅伝5区、箱根駅伝10区に出場。2年時の故障で競技の夢をあきらめて、大学卒業後からスポーツライターに。陸上競技をメインに取材して、様々なメディアに執筆している。著書に『箱根駅伝 襷をつなぐドラマ』(角川新書)、『箱根駅伝監督 人とチームを育てる、勝利のマネジメント術』(カンゼン)、『東京五輪マラソンでメダルをとるために必要なこと』(ポプラ新書)。

新・箱根駅伝―5区短縮で変わる勢力図(角川新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:酒井 政人(著)
発行年月日:2016/11/10
ISBN-10:4040821084
ISBN-13:9784040821085
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:191ページ
縦:18cm
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