そして誰もいなくなる―十津川警部シリーズ(文春文庫) [文庫]

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そして誰もいなくなる―十津川警部シリーズ(文春文庫) [文庫]

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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2016/12/01
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そして誰もいなくなる―十津川警部シリーズ(文春文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    製菓メーカー主催のクイズ大会に参加したものの、優勝候補の不自然な脱落を怪しむ探偵の橋本。その背後を探り始めた十津川警部にも危機が迫る―。東京駅から神戸、有馬温泉、洋上へと舞台が移り変わるノンストップ・ミステリー。ストーリーの進行に応じ難問クイズも登場(解答つき)。貴方は事件の謎とクイズが解けるか?
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西村 京太郎(ニシムラ キョウタロウ)
    昭和5(1930)年、東京生まれ。陸軍幼年学校で終戦を迎えた。都立高校卒業後、人事院に十年余勤務。作家をめざし多くの職業をへて、38年「歪んだ朝」で第2回オール讀物推理小説新人賞を受賞。その後40年に「天使の傷痕」で第11回江戸川乱歩賞、56年「終着駅殺人事件」により第34回日本推理作家協会賞(長編部門)、平成16年に第8回日本ミステリー文学大賞、22年に長谷川伸賞を受けている
  • 出版社からのコメント

    高額賞金を賭けてクイズに挑む男女七人に仕掛けられた巧妙な罠。舞台は東京駅から神戸港、有馬温泉、最後は密室クルーザーへ!

そして誰もいなくなる―十津川警部シリーズ(文春文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:西村 京太郎(著)
発行年月日:2016/12/10
ISBN-10:4167907453
ISBN-13:9784167907457
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:269ページ
縦:16cm
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