パリに住むこと、生きること [単行本]

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パリに住むこと、生きること [単行本]

価格:¥1,540(税込)
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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2016/11/25
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パリに住むこと、生きること [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    パリ暮らし16年で迎えた転機―2014年に結婚を解消してから、TBS「NEWS23」のキャスターを引き受けるまで。“家には物語がある”雨宮塔子の住まいと人生を巡るエッセイ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 パリ暮らし十六年で五軒目の家。離婚して子供たちと新居に暮らす(パパと別れるという現実に向き合わせること
    meubl´eだけど選んでしまった好条件
    子供たちにとって今必要なもの ほか)
    第2章 思春期を迎える子供たちと部屋のこと。インテリアのこと(フローリング?リノリウム?子供部屋の床事情
    家具の配置を考える楽しさ
    娘の部屋は見せる収納にしようと思った ほか)
    第3章 六回の引っ越しからまとめる、パリの家選びの条件(“魔の六月”に我が家を襲ったパリのアパルトマンの契約事情
    だんだんとハラワタが煮えくり返ってきた
    この家のために、作り付けた棚があった、家具があった… ほか)
  • 出版社からのコメント

    思春期を控える二人の子供部屋から、パリ独特の建築の話まで。離婚後のあわただしい数年、雨宮さんはどんな気持ちで暮らしてきたか。
  • 内容紹介

    パリ暮らし16年で迎えた転機

    2014年に結婚を解消してから、TBS「NEWS23」のキャスターを引き受けるまで。
    “家には物語がある” 雨宮塔子の住まいと人生を巡るエッセイ。

    第一章 「パリ暮らし十六年で五軒目の家 離婚して子供たちと新居に暮らす」

    第二章 「思春期を迎える子供たちと部屋のこと。インテリアのこと」

    第三章 「六回の引っ越しからまとめる、パリの家選びの条件」

    エピローグ 「ママだけじゃない人生」

    振り返ってみると、我ながら移動の激しい生活を送っている。離婚を決意してから数年間は、一カ所に一年も定住できずに転々としてきたのだから。(本文より)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    雨宮 塔子(アメミヤ トウコ)
    フリーアナウンサー/エッセイスト。1970年東京生まれ。成城大学文芸学部英文学科卒業。1993年TBS(株式会社東京放送)に入社。同年「どうぶつ奇想天外!」、翌年「チューボーですよ!」の初代アシスタントを務めるほか、報道番組やスポーツ番組、ラジオ番組などでも活躍。1999年3月に6年間のアナウンサー生活を経てTBSを退社。単身、フランス・パリに渡り、フランス語、西洋美術史を学ぶ。2002年パリ在住のパティシエ青木定治氏と結婚

パリに住むこと、生きること [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:雨宮 塔子(著)
発行年月日:2016/11/25
ISBN-10:4163905650
ISBN-13:9784163905655
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:174ページ
縦:19cm
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