デスマーチはなぜなくならないのか―IT化時代の社会問題として考える(光文社新書) [新書]

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デスマーチはなぜなくならないのか―IT化時代の社会問題として考える(光文社新書) [新書]

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出版社:光文社
販売開始日: 2016/11/17
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デスマーチはなぜなくならないのか―IT化時代の社会問題として考える(光文社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    それは「地獄」でもあり「悦楽」でもあった…。「ブラック」では片づけられない真実。当事者の証言の分析から明らかになった驚愕の事実とは?自らソフトウェア開発に携わっていた、新進気鋭の社会学者による瞠目すべき論考!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 究極の迷宮―どのようなものづくりとも異なるソフトウェア開発の特質
    第2章 「デスマーチ」の語り―ソフトウェア開発者たちに聞く経験
    第3章 当事者にとっての「デスマーチ」の経験とは
    第4章 「人々の社会学」という考え方―逸脱の問題から常識の問題へ
    第5章 「あたりまえ」の起源を探る
    第6章 今、「デスマーチ」が問題化していることの意味
    第7章 IT化時代の社会問題としての「デスマーチ」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    宮地 弘子(ミヤジ ヒロコ)
    学習院大学大学院修了後、ソフトウェア開発企業二社に勤務。組み込みシステムやアプリケーションソフトウェアの受託開発・自社製品開発にエンジニアとして携わる。その後、筑波大学大学院にて博士号取得(社会学)。専門分野は、現象学的社会学、エスノメソドロジー、主にIT業界をフィールドとした働くことをめぐる諸問題の社会学

デスマーチはなぜなくならないのか―IT化時代の社会問題として考える(光文社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:宮地 弘子(著)
発行年月日:2016/11/20
ISBN-10:4334039545
ISBN-13:9784334039547
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:253ページ
縦:18cm
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