ASP.NET MVCプログラミング入門(MSDNプログラミングシリーズ) [単行本]

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ASP.NET MVCプログラミング入門(MSDNプログラミングシリーズ) [単行本]

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出版社:日経BP社
販売開始日: 2016/11/12
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ASP.NET MVCプログラミング入門(MSDNプログラミングシリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    注目のASP.NET Core 1.0を使ったWebアプリ開発を体験。Linux、Macなどの環境でも実行可能なプログラミングを試す。
  • 目次

    はじめに

    第1章 ASP.NET MVCの概要
    1.1 ASP.NETとは
    1.1.1 2つの.NET Framework
    1.1.2 ASP.NET Core
    1.1.3 ASP.NET MVC
    1.2 MVCパターンとは
    1.2.1 MVC パターンの起源
    1.2.2 設定より規約を優先する
    1.2.3 ASP.NET MVCの実際の動き
    1.3 MVCパターンの目的
    1.3.1 ルールに基づいた開発
    1.3.2 テスト可能にする
    1.3.3 Web APIを使う
    1.4 ASP.NET MVCプロジェクトを作る
    1.4.1 新しいプロジェクトを作る
    1.4.2 デバッグ実行する
    1.4.3 新しいControllerクラスを追加する
    1.4.4 新しいViewを追加する
    1.4.5 Hello Worldを表示する
    1.5 この章のチェックリスト
    第2章 スキャフォールディングの利用
    2.1 CRUD 機能の自動生成
    2.1.1 スキャフォールディング機能とは
    2.1.2 テーブル更新を自動化する
    2.1.3 Model、View、Controller
    2.1.4 MVC パターンのルール
    2.1.5 スキャフォールディング機能の利点と欠点
    2.2 マスターテーブルからの自動生成
    2.2.1 ASP.NET MVCプロジェクトを作成する
    2.2.2 Personテーブルを作成する
    2.2.3 Modelクラスを作成する
    2.2.4 Startup.csを修正する
    2.2.5 スキャフォールディングを実行する
    2.2.6 動作を確認してみる
    2.3 一覧(Index)ページの生成
    2.3.1 Indexページの役割
    2.3.2 PeopleControllerクラスのIndexメソッド
    2.3.3 Index.cshtmlページ
    2.3.4 @modelの厳密な結び付け
    2.3.5 ViewDataの利用
    2.3.6 拡張したAタグの利用
    2.3.7 Html.DisplayNameForメソッドでタイトルを表示
    2.3.8 foreachで繰り返し処理を使う
    2.3.9 パラメーターを利用した拡張Aタグの利用
    2.3.10 Idを表示させる
    2.4 詳細(Details)ページの生成
    2.4.1 Detailsページの役割
    2.4.2 PeopleControllerクラスのDetailsメソッド
    2.4.3 Details.cshtmlページ
    2.4.4 @modelの厳密な結び付け
    2.4.5 ViewDataの利用
    2.4.6 Htmlヘルパーの利用
    2.4.7 パラメーターを利用した拡張Aタグの利用
    2.4.8 少し複雑なDetailsページ
    2.5 新規登録(Create)ページの生成
    2.5.1 Createページの役割
    2.5.2 PeopleControllerクラスのCreateメソッド
    2.5.3 Create.cshtmlページ
    2.5.4 Form タグを生成する
    2.5.5 入力項目を表示する
    2.5.6 [Create]ボタンを作成する
    2.5.7 検証結果を表示する
    2.5.8 Personクラスに検証を追加する
    2.6 編集(Edit)ページの生成
    2.6.1 Editページの役割
    2.6.2 PeopleControllerクラスのEditメソッド
    2.6.3 Edit.cshtmlページ
    2.6.4 Formタグを生成する
    2.6.5 id を保持する
    2.6.6 入力項目を表示する
    2.6.7 [Save]ボタンを作成する
    2.6.8 検証結果を表示する
    2.7 削除(Delete)ページの生成
    2.7.1 Deleteページの役割
    2.7.2 PeopleControllerクラスのDeleteメソッド
    2.7.3 Delete.cshtmlページ
    2.7.4 Form タグを生成する
    2.7.5 [Delete]ボタンを作成する
    2.8 この章のチェックリスト
    第3章 Modelの活用
    3.1 Entitiy Frameworkの活用
    3.1.1 dotnet efコマンドを使う
    3.1.2 Modelクラスの詳細
    3.1.3 DbContextクラスの詳細
    3.1.4 接続情報をappsettings.jsonに追い出す
    3.1.5 スキャフォールディング機能を実行する
    3.1.6 動作を確認してみる
    3.2 データベースの変更を反映
    3.2.1 新しいテーブル構造
    3.2.2 リレーションシップを設定する
    3.2.3 都道府県のデータを挿入
    3.2.4 dotnet efコマンドを再実行する
    3.2.5 Modelクラスの詳細
    3.2.6 DbContextクラスの詳細
    3.2.7 スキャフォールディング機能を再実行する
    3.2.8 動作を確認してみる
    3.3 独自のModelクラス
    3.3.1 コードファーストとは
    3.3.2 新しいASP.NET MVCプロジェクトを作る
    3.3.3 Personクラスを作る
    3.3.4 スキャフォールディング機能を実行する
    3.3.5 初回のデバッグ実行を行う
    3.3.6 dotnet efコマンドを実行する
    3.3.7 データベースを確認する
    3.3.8 動作を確認する
    3.3.9 Perfectureクラスを作る
    3.3.10 Personクラスを修正する
    3.3.11 マイグレーションしてデータベースを更新する
    3.3.12 スキャフォールディング機能を再実行する
    3.3.13 動作を再確認する
    3.4 入力値の検証
    3.4.1 コードファーストでプロジェクトを作成
    3.4.2 スキャフォールディングとデータベースを作成
    3.4.3 動作を確認する
    3.4.4 アノテーションを設定する
    3.4.5 アノテーションの解説
    3.4.6 カスタム検証を実装する
    3.4.7 動作を確認する
    3.5 この章のチェックリスト
    第4章 Viewの活用
    4.1 Razor構文
    4.1.1 なぜRazor構文を使うのか
    4.1.2 C#のコードを混在させる
    4.1.3 変数を直接書く
    4.1.4 制御文を直接書く
    4.1.5 コメントを書く
    4.2 @modelによるバインド
    4.2.1 @modelキーワード
    4.2.2 @modelキーワードの活用
    4.3 @ViewData, @ViewBag の利用
    4.3.1 ViewDataコレクションとViewBagオブジェクトの役割
    4.3.2 ViewDataコレクションの使い方
    4.3.3 ViewBagオブジェクトの使い方
    4.4 HTMLヘルパー
    4.4.1 HTMLヘルパーを利用する
    4.4.2 HTMLヘルパーの使い方
    4.4.3 DisplayForとDisplayNameForメソッド
    4.4.4 HTMLヘルパーとタグヘルパーの対応
    4.5 タグヘルパー
    4.5.1 タグヘルパーの活用
    4.5.2 タグヘルパーの使い方
    4.5.3 Modelクラスとの連携
    4.5.4 タグヘルパーの詳細
    4.6 共通レイアウトの利用
    4.6.1 レイアウトページの利用
    4.6.2 レイアウトを利用しない場合
    4.6.3 レイアウトを変更する
    4.7 Bootstrapの活用
    4.7.1 Bootstrap
    4.7.2 ハンバーガーメニュー
    4.7.3 横幅で表示を変える
    4.8 この章のチェックリスト
    第5章 Controllerの活用
    5.1 引数のないActionメソッド
    5.1.1 同期/非同期のActionメソッド
    5.1.2 Actionメソッドの戻り値
    5.1.3 引数のないActionメソッド
    5.1.4 デフォルトのViewを表示する
    5.1.5 Modelクラスを結び付ける
    5.1.6 View名を指定する
    5.2 引数のあるActionメソッド
    5.2.1 GETメソッドとPOSTメソッド
    5.2.2 Getメソッドの引数
    5.2.3 Postメソッドの引数
    5.2.4 Bind属性の役割
    5.3 画面遷移を持つActionメソッド
    5.3.1 指定のActionメソッドへジャンプ
    5.3.2 Controller名を指定してジャンプ
    5.3.3 パラメーターを指定してジャンプ
    5.4 フィルター機能を利用
    5.4.1 POST形式の呼び出しのみ有効にする
    5.4.2 ログイン時のみ有効にする
    5.5 この章のチェックリスト
    第6章 List-Detailの関係
    6.1 Modelの連携と外部結合の関係
    6.1.1 3段階で外部連携しているパターン
    6.1.2 Modelクラスを作成する
    6.1.3 スキャフォールディング機能を実行する
    6.2 一覧と詳細ページのカスタマイズ
    6.2.1 Indexページの順序を直す
    6.2.2 Detailsページの順序を直す
    6.2.3 著者名、出版社名を表示する
    6.3 詳細ページの拡張
    6.3.1 詳細ページへドリルダウン
    6.3.2 一覧ページにリンクを追加
    6.3.3 詳細ページのレイアウト変更
    6.3.4 著者ページのレイアウトを変更
    6.3.5 出版社ページのレイアウトを変更
    6.4 一覧ページのページング機能
    6.4.1 ページング機能のない状態
    6.4.2 Indexメソッドにページング機能を実装する
    6.4.3 Indexページにページングのリンクを付ける
    6.4.4 動作を確認する
    6.5 一覧ページを検索で絞り込み
    6.5.1 Indexページに検索用のテキストボックスを付ける
    6.5.2 Indexメソッドに検索機能を追加する
    6.5.3 動作を確認する
    6.6 この章のチェックリスト
    第7章 複数Viewの活用
    7.1 ユーザーモードの切り替え
    7.1.1 ログイン機能
    7.1.2 ログイン状態で表示を変える
    7.1.3 4種類の方法
    7.1.4 アカウントを作成する
    7.1.5 ロール機能を利用する
    7.1.6 ログイン状態の確認
    7.2 制限されたActionメソッド
    7.2.1 ログイン状態で制限する
    7.2.2 匿名ユーザーを許可する
    7.2.3 ロールを指定する
    7.3 制限されたViewページ
    7.3.1 Userプロパティを利用
    7.3.2 ユーザーの状態でViewページを書き換える
    7.3.3 Index ページを書き換える
    7.4 レイアウトの自動切り替え
    7.4.1 レイアウトの指定場所
    7.4.2 管理者用のレイアウトを作る
    7.4.3 管理者のときにレイアウトを変更する
    7.4.4 動作を確認する
    7.5 部分ビューの活用
    7.5.1 ログイン状態の部分ビュー
    7.5.2 部分ビューを作成
    7.6 この章のチェックリスト
    第8章 Web API
    8.1 Web APIプロジェクトを活用
    8.1.1 Web APIプロジェクトを作成する
    8.1.2 project.jsonを編集する
    8.1.3 Modelクラスを作る
    8.1.4 データベースに接続する
    8.1.5 コードファーストでデータベースを作る
    8.1.6 Controllerラスを作る
    8.1.7 デバッグ実行する
    8.2 Web APIの仕組み
    8.2.1 Web APIとASP.NET MVCの違い
    8.2.2 HTTPプロトコル
    8.2.3 Web APIの4つのメソッド
    8.2.4 HttpClientとActionメソッドの属性
    8.3 GET メソッドで一覧データを取得
    8.3.1 Web APIサーバーの準備
    8.3.2 Getメソッドの解説
    8.3.3 WPFクライアントの準備
    8.3.4 HttpClient.GetAsyncメソッドの呼び出し
    8.3.5 JSON形式の戻り値
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    増田 智明(マスダ トモアキ)
    Moonmile Solutions代表、株式会社H2ワークス技術顧問、システムガーディアン株式会社技術顧問。大学より30年間のプログラム歴を経て現在に至る。仕事では情報システム開発、携帯電話開発、構造解析を長くこなし、C++/C#/VB/Fortran/PHPなどを扱う。最近はRaspberry Pi/Arduinoに手を広げ、ソフトウェア開発における設計工程とCCPMにまい進中
  • 内容紹介

     ASP.NET MVCはWebアプリケーションの開発手法の1つで、MVC(Model-View-Controller)パターンを使って、Model、View、Controllerという3つの部分に分割してアプリ設計します。1つの混沌となったWebアプリの塊になってしまうよりも、ユーザーインターフェイスを表すView、データを扱うModel、ロジックを切り替えるためのControllerに分割してコーディングすることで、開発効率を高めることを目的にしています。アプリを更新するときでも、Viewだけを更新するなど部分的にアップデートが可能です。
     本書は、LinuxやMacのようなWindows以外の環境でも動作する.NET Coreとその基でのWeb実行環境のASP.NET Coreというオープンソースで提供される新たなアプリ実行環境を使って、IIS(Internet Information Services)のない状況でも動作するASP.NET MVCアプリを開発・実行する方法を解説します。

ASP.NET MVCプログラミング入門(MSDNプログラミングシリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP社
著者名:増田 智明(著)
発行年月日:2016/11/15
ISBN-10:4822298884
ISBN-13:9784822298883
判型:B5
発売社名:日経BPマーケティング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:情報科学
言語:日本語
ページ数:383ページ
縦:24cm
横:19cm
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