なぜ弁護士は訴えられるのか―判例からみた現代社会と弁護士の法的責任 [単行本]
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なぜ弁護士は訴えられるのか―判例からみた現代社会と弁護士の法的責任 [単行本]

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出版社:民事法研究会
販売開始日: 2016/11/30
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なぜ弁護士は訴えられるのか―判例からみた現代社会と弁護士の法的責任 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    関係する218の裁判例を事例別に分類し、判決の意義と指針を鋭く分析した指南の書!!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 現代社会と弁護士をめぐる概況(弁護士がおかれている現況
    弁護士の事件処理をめぐる諸問題)
    第2部 弁護士の責任をめぐる裁判例(昭和年代の裁判例
    平成年代の裁判例)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    升田 純(マスダ ジュン)
    昭和25年4月15日生まれ。昭和48年国家公務員試験上級甲種・司法試験合格。昭和49年3月京都大学法学部卒業。昭和52年4月裁判官任官、東京地方裁判所判事補。昭和56年7月在外研究・米国ミシガン州デトロイト市。昭和57年8月最高裁判所事務総局総務局局付判事補。昭和62年4月福岡地方裁判所判事。昭和63年7月福岡高等裁判所職務代行判事。平成2年4月東京地方裁判所判事。平成4年4月法務省民事局参事官。平成8年4月東京高等裁判所判事。平成9年4月裁判官退官、聖心女子大学教授。平成9年5月弁護士登録。平成16年4月中央大学法科大学院教授

なぜ弁護士は訴えられるのか―判例からみた現代社会と弁護士の法的責任 の商品スペック

商品仕様
出版社名:民事法研究会
著者名:升田 純(著)
発行年月日:2016/11/13
ISBN-10:4865561218
ISBN-13:9784865561210
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
ページ数:705ページ
縦:21cm
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