書く子は育つ―作文で"考える力"を伸ばす! [単行本]
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書く子は育つ―作文で"考える力"を伸ばす! [単行本]

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出版社:毎日新聞出版
販売開始日: 2016/11/11
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書く子は育つ―作文で"考える力"を伸ばす! [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    いま、教育現場で最も重要視されている「書く力」。作文を書くためには、自分と向き合い、考えを整理し、物事の筋道を理解する必要があります。そうして身についていく「考える力」が、これからの時代を生き抜く子どもたちに求められているのです。作文ができれば成績は上がる。人気コラムニストが伝授する、画期的な子育てメソッド。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 文章を書くというのはどういうことか(書けば考える力がつく
    書けば生きる力が増す
    書けば優しさが生まれる)
    第2章 文章は上手、下手よりテーマのとらえ方(子ども性を大切に
    心に正直な作文を
    ユーモアの力を生かそう)
    第3章 文章は体験と気づく力の産物(まずは体験
    例えば「新緑」という題なら
    気づきを得る秘訣
    句と詩に学ぶ)
    第4章 五感と身体感覚をフルに生かそう(「五感対話」のすすめ
    身体感覚とオノマトペ
    肉声が消えていく社会で心がけたいこと)
    第5章 伝わってこその文章(知っておきたい文章の約束事
    書きたいことの組み立て方
    手直しのポイント)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    近藤 勝重(コンドウ カツシゲ)
    コラムニスト。毎日新聞客員編集委員。早稲田大学政治経済学部卒業後の1969年毎日新聞社に入社。早稲田大学大学院政治学研究科のジャーナリズムコースで「文章表現」を出講中、親交のあった俳優の高倉健氏も聴講。毎日新聞では論説委員、「サンデー毎日」編集長、専門編集委員などを歴任。夕刊に長年、コラム「しあわせのトンボ」を連載中。TBS、MBSラジオの情報番組にレギュラー出演し、毎日新聞(大阪)では「近藤流健康川柳」を主宰している

書く子は育つ―作文で"考える力"を伸ばす! [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:毎日新聞出版
著者名:近藤 勝重(著)
発行年月日:2016/11/25
ISBN-10:4620324205
ISBN-13:9784620324203
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:190ページ
縦:18cm
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