「持ち家」という病―不動産と日本人・「これまで」と「これから」の経済学 [単行本]

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「持ち家」という病―不動産と日本人・「これまで」と「これから」の経済学 [単行本]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2016/11/24
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「持ち家」という病―不動産と日本人・「これまで」と「これから」の経済学 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「家を買うのは当たり前」国と金融機関に日本人は、マインドコントロールされていた!不動産鑑定業界での取扱件数トップ企業の創業者が教える、「知らなければ絶対損する」最重要知識。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 日本人はいつから「持ち家病」にかかったのか
    第2章 バブル崩壊とともに消えたはずの「土地神話」
    第3章 「持ち家病」を後押しした不動産金融
    第4章 地方の不動産はすでにマイナス資産である
    第5章 オリンピック後に始まる東京のスラム化
    第6章 新たな変動要因
    第7章 「持ち家病」から解放された社会
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井上 明義(イノウエ アキヨシ)
    1937年生まれ。1959年、学習院大学政経学部卒業。日本生命、ミサワホームで企業融資、個人向け不動産金融業務などに従事した後、1980年、三友システム住宅融資(株)(現・(株)三友システムアプレイザル)設立。代表取締役就任。2011年、取締役相談役就任。「契約不動産鑑定士制度」「効率鑑定書」などの新しい業務システムを不動産鑑定業界に導入し、「業界を変えた男」といわれる。土地バブル最盛期以前から地価暴落を予言し、警鐘を鳴らしていたことで知られる。不動産鑑定の第一人者
  • 内容紹介

    「家を持ってこそ一人前」という考え方は、いかに日本人に植え付けられたか。今後、不動産についてどう考えるべきかを説く。
  • 著者について

    井上明義 (イノウエアキヨシ)
    株式会社三友システムアプレイザル相談役

「持ち家」という病―不動産と日本人・「これまで」と「これから」の経済学 の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:井上 明義(著)
発行年月日:2016/12/05
ISBN-10:4569831974
ISBN-13:9784569831978
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:292ページ
縦:19cm
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