十津川警部 鳴子こけし殺人事件(中公文庫) [文庫]

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十津川警部 鳴子こけし殺人事件(中公文庫) [文庫]

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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2016/11/18
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十津川警部 鳴子こけし殺人事件(中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    東京丸の内で日本有数の資産家が刺殺され、現場には鳴子こけしが一体残されていた。そして、事件の数日前に死亡した女性の部屋から、同じ鳴子こけしが五体盗まれていたことが判明し、さらに山口県徳佐駅と伊豆半島の殺人現場に次々と置かれていく。残りのこけしはあと二体。犯人の標的もあと二人!?十津川が広域連続殺人事件に挑む!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    西村 京太郎(ニシムラ キョウタロウ)
    1930年東京生まれ。63年オール讀物推理小説新人賞「歪んだ朝」で推理作家としてデビュー、65年『天使の傷痕』で第一一回江戸川乱歩賞を受賞。81年『終着駅殺人事件』で第三四回日本推理作家協会賞を、2004年にはミステリー小説界での多大な功績が称えられ、第八回日本ミステリー文学大賞を、10年には長谷川伸賞を受賞する。01年10月、神奈川県湯河原に「西村京太郎記念館」を開設した

十津川警部 鳴子こけし殺人事件(中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:西村 京太郎(著)
発行年月日:2016/11/25
ISBN-10:4122063094
ISBN-13:9784122063099
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
ページ数:245ページ
縦:16cm
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