イラストで見る200年前の京都―『都名所図会』で歩く京都案内(じっぴコンパクト新書) [新書]

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イラストで見る200年前の京都―『都名所図会』で歩く京都案内(じっぴコンパクト新書) [新書]

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出版社:実業之日本社
販売開始日: 2016/11/19
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イラストで見る200年前の京都―『都名所図会』で歩く京都案内(じっぴコンパクト新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    詳細なイラストで京都の名所をガイドした江戸時代のベストセラー『都名所図会』。細かく描きこまれた絵図を覗きこめば、今も変わらぬ京都の名所の姿もあれば、現代からは想像もできないような景色も…。全6冊の原著の中から、今も人気の神社・仏閣、見どころを中心に、現在の姿と200年前の景観を見比べて楽しめる「名所」を厳選。京都の町歩きがますます楽しくなるエピソードも満載の1冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 『都名所図会』とはなにか―全国の観光ガイドの先駆けになった絵草子
    第1章 洛中を歩く―上京区・中京区・下京区(内裏之図―江戸時代、内裏のすぐそばを自由に通行することができた!?
    葵祭―江戸時代と異なる現代のプログラム、さて、どこがちがう? ほか)
    第2章 洛北・洛東を歩く―左京区・東山区(八坂神社―現在の西楼門はメインの入口ではなかった!?
    祇園祭―山鉾巡行のルートがいまとまったくちがう!? ほか)
    第3章 洛西を歩く―右京区・北区(龍安寺―江戸時代の見所は「石庭」よりも「池」!?
    愛宕寺―「あたごやま」の近くにあるのに、なぜ「おたぎでら」と読む!? ほか)
    第4章 洛南を歩く―南区・伏見区・宇治市(平等院―江戸時代の人々を魅了!極楽浄土を体現した梵鐘
    東寺と西寺古跡―五重塔は二つあった!?消えた寺院の謎 ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    天野 太郎(アマノ タロウ)
    兵庫県生まれ。京都大学大学院人間・環境学研究科博士前期・後期課程、および同研究科助手を経て、同志社女子大学教授。地理学、観光学、地域開発について研究

イラストで見る200年前の京都―『都名所図会』で歩く京都案内(じっぴコンパクト新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:実業之日本社
著者名:天野 太郎(監修)
発行年月日:2016/11/25
ISBN-10:4408112046
ISBN-13:9784408112046
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:地理
ページ数:189ページ
縦:18cm
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