気づいたら先頭に立っていた日本経済(新潮新書) [新書]

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気づいたら先頭に立っていた日本経済(新潮新書) [新書]

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出版社:新潮社
販売開始日: 2016/12/16
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気づいたら先頭に立っていた日本経済(新潮新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    金融を緩和しても財政を拡大してもデフレは一向に止まらない。それは先進国に共通した悩みである。しかし悲観することはない。経済が「実需」から遊離し、「遊び」でしか伸ばせなくなった時代、もっとも可能性に満ちている国は日本なのだから。ゲーム、観光、ギャンブル、「第二の人生」マーケットと、成長のタネは無限にある。競馬と麻雀を愛するエコノミストが独自の「遊民経済学」で読み解いた日本経済の姿。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 いつの間にか先頭を走っていた日本
    第2章 ツーリズムを「大産業」に育てよ
    第3章 地方には無限の可能性が眠っている
    第4章 おもちゃとゲームとお葬式
    第5章 ギャンブラーは経済の救世主
    第6章 それでも私は「二郎」に通う
    第7章 第2の人生こそ本物の人生だ
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    吉崎 達彦(ヨシザキ タツヒコ)
    1960(昭和35)年富山県生まれ。双日総合研究所チーフエコノミスト。一橋大学社会学部を卒業後、日商岩井(現・双日)に入社。ブルッキングス研究所客員研究員、経済同友会代表幹事秘書などを経て現職
  • 出版社からのコメント

    もっとも可能性に満ちている国は日本だ! エコノミストが独自の「遊民経済学」で読み解く。
  • 内容紹介

    悲観するな。成長のタネはこんなにある! 経済が「実需」から遊離し、「遊び」でしか伸ばせなくなった時代、もっとも可能性に満ちている国は日本である――。エコノミストが独自の「遊民経済学」で読み解く。

気づいたら先頭に立っていた日本経済(新潮新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:新潮社
著者名:吉崎 達彦(著)
発行年月日:2016/12/20
ISBN-10:4106106973
ISBN-13:9784106106972
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:250ページ
縦:18cm
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