ペンギン、日本人と出会う [単行本]

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ペンギン、日本人と出会う [単行本]

価格:¥1,885(税込)
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出版社:文藝春秋
販売開始日: 2001/03/16
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ペンギン、日本人と出会う [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    ぼくらはなぜペンギンが好きなのか?自然環境下では一羽も棲息していない日本が、北半球随一の「ペンギン大国」に成長した理由とは…。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 究極の海鳥と日本人の物語
    第1章 ぼくらはペンギンが好きなのか
    第2章 ドングリまなこが見た皇帝
    第3章 カビと水虫薬
    第4章 西のペンギン王国
    第5章 ペンギン帝国リュツォホルム市発
    第6章 ペングイッシュを話した男
    第7章 身の丈の革命
    第8章 日本人のペンギン学
    第9章 フンボルトペンギンはぼくらのペンギン
    第10章 氷山のむこう側
    終章 ペンギン大国の明日
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    川端 裕人(カワバタ ヒロト)
    1964年、兵庫県明石市に生まれる。千葉県千葉市育ち。東京大学教養学部(専攻は科学史、科学哲学)。卒業後、日本テレビに入社。科学技術庁、気象庁の担当記者を経て、97年に退社し、フリーランスに。97年から98年にかけてニューヨーク・コロンビア大学に研究員として在籍し、その成果は『動物園にできること』、『緑のマンハッタン』(ともに文芸春秋)の二冊に結晶した。そのほかの著作としてネイチャーライティングに『クジラを捕って、考えた』(パルコ出版)、『フロリダマナティの優雅なくらし』(筑摩書房)、『イルカとぼくらの微妙な関係』(時事通信社)、『オラウータンに森を返す日』(旺文社)、『へんてこな動物』(ジャストシステム)、小説に『夏のロケット』、『リスクテイカー』(ともに文芸春秋)がある

ペンギン、日本人と出会う [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:川端 裕人(著)
発行年月日:2001/03/20
ISBN-10:4163572007
ISBN-13:9784163572000
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:278ページ
縦:19cm
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