日本人の「戦争観」を問う―昭和史からの遺言 [単行本]
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日本人の「戦争観」を問う―昭和史からの遺言 [単行本]

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出版社:山川出版社
販売開始日: 2016/12/20
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日本人の「戦争観」を問う―昭和史からの遺言 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    戦争を「想定外」にしてきた戦後の日本。安全保障政策の歴史的な転換を経た今、日本人にその事実に向き合うための「戦争観」はあるだろうか…。「今ほどあの戦争からの教訓が必要なときはない」(著者)。昭和史の知を駆使しながら、この国と軍事の関わり方に思索をめぐらす歴史エッセイ集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    日本人の「戦争観」を問う
    日本人の「戦没者への補償と追悼」を問う
    日本人の「戦争責任論」を問う
    日本人の「広島・長崎論」を問う
    日本人の「昭和天皇論」を問う
    あとがきにかえて 昭和の戦争に思想はあったか
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    保阪 正康(ホサカ マサヤス)
    ノンフィクション作家。1939年北海道生まれ。同志社大学卒業後、出版社勤務を経て著作活動へ。一連の昭和史研究で第五十二回菊池寛賞受賞
  • 出版社からのコメント

    日本人に、現在の安保政策に向き合う戦争観はあるのか。「昭和史」の知を駆使しながら、日本人と軍事のあり方に思索をめぐらす。

日本人の「戦争観」を問う―昭和史からの遺言 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:山川出版社
著者名:保阪 正康(著)
発行年月日:2016/12/16
ISBN-10:4634151111
ISBN-13:9784634151116
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:260ページ
縦:20cm
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