"平和学"としてのスポーツ法入門―平和を愛する人が2020年までに必読の一冊 [単行本]
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"平和学"としてのスポーツ法入門―平和を愛する人が2020年までに必読の一冊 [単行本]

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出版社:民事法研究会
販売開始日: 2017/01/01
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"平和学"としてのスポーツ法入門―平和を愛する人が2020年までに必読の一冊 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    憲法の新しい人権としての「スポーツ権」を理論的に明確化させ、スポーツがもつ平和創造機能と無限の可能性、法律知識をわかりやすく解説!スポーツ基本法を逐条ごとに平易かつ懇切丁寧に解説した。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 スポーツ法へのお誘い
    第1章 スポーツの意義と歴史
    第2章 スポーツと法(スポーツにおける法とは何か
    憲法とスポーツ
    法律とスポーツ
    スポーツ基本法の逐条解説)
    第3章 スポーツ法の現代的課題(スポーツとドーピング
    スポーツにおける法と弁護士の役割
    スポーツと平等について
    スポーツと障がい者
    スポーツと体罰・暴力行為
    スポーツ指導者の法的地位
    スポーツ指導者の義務と責任
    アメリカのスポーツ法と日本の契約社会
    スポーツ事故と法律
    現代スポーツビジネスとスポーツ法)
    第4章 スポーツの平和創造機能(スポーツと国際社会
    オリンピック運動
    大阪オリンピック招致活動
    東京・オリンピック・パラリンピック―2020年みんながメダリスト)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    辻口 信良(ツジグチ ノブヨシ)
    1947(昭和22)年11月27日生(石川県)滝尾小、鹿島中(現中能登中)、七尾高校、関西大学法学部卒業。現在、弁護士(太陽法律事務所・大阪弁護士会)、龍谷大学・関西大学・関西大学法科大学院各非常勤講師、日本スポーツ法学会理事、日本スポーツ仲裁機構(JSAA)仲裁人候補、スポーツ問題研究会代表、茨木市個人情報保護審査会会長、茨木市更生保護推進協議会副会長、関西石川県人会連合会副会長、大阪市石川県人会幹事長、石川県立七尾高校関西同窓会副会長

"平和学"としてのスポーツ法入門―平和を愛する人が2020年までに必読の一冊 の商品スペック

商品仕様
出版社名:民事法研究会
著者名:辻口 信良(著)
発行年月日:2017/01/01
ISBN-10:4865561307
ISBN-13:9784865561302
判型:A5
対象:実用
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
ページ数:335ページ
縦:21cm
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