市民立法の研究(岐阜経済大学研究叢書〈18〉) [単行本]
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市民立法の研究(岐阜経済大学研究叢書〈18〉) [単行本]

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出版社:法律文化社
販売開始日: 2017/02/14
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市民立法の研究(岐阜経済大学研究叢書〈18〉) [単行本] の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 市民立法とは
    第1章 市民立法の動向―国会審議の場から
    第2章 児童虐待防止法の立法過程―唱道連携フレームワークからの分析
    第3章 性同一性障害者特例法の立法過程―政策起業家の輩出条件から
    第4章 発達障害者支援法の立法過程―市民の役割と影響力の観点から
    第5章 自殺対策基本法の立法過程―政策の窓モデルによる分析
    第6章 風営法改正(ダンス規制緩和)の立法過程―多元主義アプローチによる分析
    終章 市民立法を進める要因
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    勝田 美穂(カツタ ミホ)
    岐阜経済大学経済学部教授(公共政策論、政治学)。1965年東京都生まれ。早稲田大学法学部卒業。法政大学大学院社会科学研究科博士後期課程修了。博士(政治学)。民間シンクタンク、法政大学大学院政治学研究科兼任講師を経て2011年より現職
  • 出版社からのコメント

    市民が立法過程に参画し実現した5つの事例を検証・考察。理論と実態から市民立法の意義と実現への要因を明らかにする。
  • 著者について

    勝田 美穂 (カツタミホ)
    勝田 美穂(岐阜経済大学経済学部教授)

市民立法の研究(岐阜経済大学研究叢書〈18〉) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:法律文化社 ※出版地:京都
著者名:勝田 美穂(著)
発行年月日:2017/02/05
ISBN-10:4589038218
ISBN-13:9784589038210
判型:A5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:180ページ
縦:22cm
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