三笠宮と東條英機暗殺計画―極秘証言から昭和史の謎に迫る(PHP新書) [新書]

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三笠宮と東條英機暗殺計画―極秘証言から昭和史の謎に迫る(PHP新書) [新書]

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出版社:PHP研究所
販売開始日: 2017/01/16
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三笠宮と東條英機暗殺計画―極秘証言から昭和史の謎に迫る(PHP新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    平成28年10月27日に百年のご生涯をまっとうされ、薨去された三笠宮崇仁親王。実は、将来発表されることを望まれて、封印された歴史についての証言を遺されていた。昭和19年夏。日本が絶対国防圏と定めたサイパンが危機に陥ると、首相、陸将、参謀総長を兼ねる東條英樹への批判が巻き起こる。「このままでは日本は蹂躙される」。意を決したある陸軍少佐が、東條抹殺を企図。計画書を三笠宮に渡そうとする。そして…。三笠宮殿下のロングインタビューや未公開史料から、昭和史上、稀に見る怪事件の謎を解き明かし、歴史の闇に迫る。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 三笠宮からの電話と書簡
    第1章 津野田少佐と牛島辰熊
    第2章 知将・石原莞爾、小畑敏四郎
    第3章 東條暗殺へ動く三つの影
    第4章 三笠宮の翻意、津野田逮捕へ
    第5章 戦後民主主義と三笠宮
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    加藤 康男(カトウ ヤスオ)
    1941年、東京生まれ。編集者、ノンフィクション作家。早稲田大学政治経済学部中退ののち、出版社勤務。退職後は、近現代史などの執筆活動に携わる。『謎解き「張作霖爆殺事件」』(PHP新書)で第20回山本七平賞奨励賞を受賞
  • 内容紹介

    三笠宮崇仁親王は生前、昭和史の謎に迫る貴重な証言を遺されていた! ある陸軍参謀が計画した東條暗殺とその顛末を明かす衝撃の書。
  • 著者について

    加藤康男 (カトウヤスオ)
    編集者、近現代史研究家

三笠宮と東條英機暗殺計画―極秘証言から昭和史の謎に迫る(PHP新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:PHP研究所
著者名:加藤 康男(著)
発行年月日:2017/01/27
ISBN-10:4569832725
ISBN-13:9784569832722
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:248ページ
縦:18cm
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