こんなにすばらしい救いを―日本でクリスチャンとして生きるということ [単行本]

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こんなにすばらしい救いを―日本でクリスチャンとして生きるということ [単行本]

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出版社:いのちのことば社
販売開始日: 2016/12/25
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こんなにすばらしい救いを―日本でクリスチャンとして生きるということ の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本人の宗教意識、牧会カウンセリング、信仰と性格、教会生活、真の信仰…長年にわたり東北・秋田の地から日本の教会へ提言を続けてきた著者による、日本全国のクリスチャンへのメッセージの集大成。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 こんなにすばらしい救い(メッセージ「イエス・キリストの不思議」;牧会経験の中からの証しの例;今の自分自身の証しの一端;朝ごとの祈り)
    第1章 日本の教会の実状(日本ではなぜキリスト信者が少ないのか;日本では、人はなぜ教会を去り、なぜキリスト教信仰を離れるのか;信仰生活を難しくしている背景)
    第2章 「心の研究」とキリスト教信仰の接点(自分の問題;心理学の歴史からの示唆;心についての聖書のことばから;「罪」について理解と対応;「心理的」と「霊的」の理解;信仰と性格の関係)
    第3章 応用の例(クリスチャンとカウンセリング;常識、非常識、良識;「教会生活」について覚えておきたいこと;信仰生活と個人の意志について;メッセージ「人を生かす、縦のきずなと横のきずな」)
    第4章 真の信仰であり続けるために(真のキリスト教信仰;信仰の吟味の必要;祈りについて;どこまで信じる信仰ですか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小助川 次雄(コスケガワ ツギオ)
    1933年、秋田県に生まれる。1959年、大学時代に洗礼を受ける。以後、秋田大学、東北大学大学院、米国ルーテル同胞聖書神学校等に学ぶ。1960年、美恵夫人と結婚、娘2人に恵まれる。現在、日本ルーテル同胞教団継続牧師、シオンの丘秋田キリスト教会牧師、秋田恵みキリスト教会名誉牧師、ルーテル同胞聖書神学校名誉校長。元職、秋田県公立学校教師、ルーテル同胞教団神学校教師、同校長、秋田大学、東京基督教大学、高等看護学院等の非常勤講師、秋田大学医学部倫理委員会委員、社会福祉法人「こひつじ会」保育園長、同理事長、「クリスチャン新聞」論説委員、総動員伝道運営委員長、ほか

こんなにすばらしい救いを―日本でクリスチャンとして生きるということ の商品スペック

商品仕様
出版社名:いのちのことば社
著者名:小助川 次雄(著)
発行年月日:2016/12/25
ISBN-10:4264036143
ISBN-13:9784264036142
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:キリスト教
ページ数:127ページ
縦:19cm
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