人々のイスラーム―その学際的研究 [単行本]

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人々のイスラーム―その学際的研究 [単行本]

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出版社:日本放送出版協会
販売開始日: 1987/09/20
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人々のイスラーム―その学際的研究 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    中東の人々を支えるイスラームの現実の姿を初めて明らかにする画期的論集。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    「人々のイスラーム―その学際的研究」の意味(片倉もとこ)
    現代イスラームにおける宗教勢力と政治的対立(小杉泰)
    現代エジプトの宗教事情(佐藤次高)
    イスラームと社会不満(加納弘勝)
    イスラームの無利子金融の理論と実際(石田進)
    イスラームは歴史のなかで何を棄てたか(後藤晃)
    現代のイスラームの諸動向の地域間比較(加賀谷寛)
    イスラームの聖者論(中村広治郎)
    近代エジプトにおけるスーフィー教団について(古林清一)
    イランの民間信仰の聖所をめぐって(上岡弘二)
    12イマーム派シーア主義におけるイマーム・アリーの位置について―イラン人ムスリムの場合(嶋本隆光)
    トルキスタンの聖者―トルクメンにおけるイシャーン信仰の一断面(山内昌之)
    ヴェールの隠すものと顕わすもの―集合表象としてのヴェール(宮治美江子)
    あご髭とヴェール(大塚和夫)
    イスラームの生活と遊び―イランの場合(岡田恵美子)
    エジプトの小説に見るイスラームの一側面―ユーセフ・イドリースの作品を中心に(如田原睦明)
    村騒動の1日―国王権力とマーレキと農民のあいだ(大野盛雄)

人々のイスラーム―その学際的研究 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本放送出版協会
著者名:片倉 もとこ(編)
発行年月日:1987/09/20
ISBN-10:4140091185
ISBN-13:9784140091180
判型:B6
ページ数:542ページ
縦:20cm
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