雄鷹たちの日々―畠山重忠と東国もののふ群伝 [単行本]
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雄鷹たちの日々―畠山重忠と東国もののふ群伝 [単行本]

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出版社:海象社
販売開始日: 2017/01/29
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雄鷹たちの日々―畠山重忠と東国もののふ群伝 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    貴族政治が力を失い、混沌として荒らぐ東国。雄々しく恬淡と生き、後世に「武人の鑑」と称された17歳の畠山重忠が、戦場へと愛馬を駆る!キラ星の武士群像を活写し、鎌倉武士政権初期の“血と陰謀の武士道”を描き切る。
  • 目次

    序  荒ぶる東国、権謀の京
    一  少年重忠
    二  天下人頼朝
    三  人もよう恋もよう
    四  倶利伽羅峠
    五  義仲暗転
    六  義経の日
    七  好日と凶日
    八  奥州合戦
    九  直実の出家
    十  不穏と死
    十一 景時の失敗
    十二 陰謀
    終  雄鷹墜つる時

    あとがき
    参考文献
  • 内容紹介

    貴族政治が力を失い、混沌として荒らぐ東国(とうごく)。雄々しく恬淡(てんたん)と生き、後世に 「武人の鑑(かがみ)」と称された17歳の畠山重忠が、 戦場へと愛馬を駆る! キラ星の武士(もののふ)群像を活写し、鎌倉武士政権初期の“血と陰謀の武士道”を描き切る。
  • その他出版社記入欄

    どの頁を開いても、もののふたちの血と謀略のにおいがする歴史小説であるが、これはまぎれもない日本史の一頁であり、目を見開いて記憶にとどめなければ、少しも未来を語れないだろう。累々たる死者たちはそれを問うている。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    斉東 野人(サイトウ ノヒト)
    昭和22(1947)年、埼玉県川口市生まれ。早稲田大学卒。元新聞記者
  • 著者について

    斉東野人 (サイトウノヒト)
    斉東野人
    昭和22(1947)年、埼玉県川口市生まれ。早稲田大学卒。元新聞記者。代表作に長編小説『残照はるかに 阿弖流為別伝』(海象社刊)。共著に『唱歌・童謡ものがたり』(岩波書店刊)ほか。本名・岡田康晴(おかだ・やすはる)

雄鷹たちの日々―畠山重忠と東国もののふ群伝 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:海象社
著者名:斉東 野人(著)
発行年月日:2017/01/27
ISBN-10:4907717334
ISBN-13:9784907717339
判型:B6
発売社名:海象社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:378ページ
縦:19cm
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