AI・ロボット開発、これが日本の勝利の法則(扶桑社新書) [新書]

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AI・ロボット開発、これが日本の勝利の法則(扶桑社新書) [新書]

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出版社:扶桑社
販売開始日: 2017/03/02
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AI・ロボット開発、これが日本の勝利の法則(扶桑社新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「ドローンビジネス大国」中国!「災害用ロボット世界一」韓国!気勢上がるアジアから、躍り出よ、日本!トヨタ、ソフトバンク、大学研究者、気鋭のベンチャーまで…日本、中国、韓国のAI・ロボット開発最前線を描くルポルタージュ!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 ロボット化する世界(高まるテクノロジーへの渇望、そしてシンギュラリティ
    工場で始まったオートメーション ほか)
    第2章 ロボット大国・日本、いまそこにある変化(ソーシャルロボット「ペッパー」の現在
    ロボット活用の未来を目指すオープンな箱・「ペッパー」 ほか)
    第3章 アルファ碁ショックに刺激される韓国社会(アルファ碁ショックに揺れる韓国
    「ロボット密度」が世界一の韓国 ほか)
    第4章 中国に訪れるロボット化の波(中国人民とロボット
    中国の人工知能 ほか)
    第5章 AIとロボットがもたらすユートピアorディストピア(ロボットと人工知能を横断するスペシャリスト
    AIが人間の脅威になる、は本当か ほか)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    河 鐘基(ハ ジョンギ)
    1983年北海道生まれ。株式会社ロボティア代表取締役。テクノロジー専門ウェブメディア「ロボティア」を運営
  • 内容紹介

    「人間の仕事を奪う」と脅威を呼んでいるAI(人工知能)、そしてロボットは、
    同時にビジネスチャンスをもたらす産業として
    現在IBMやGoogleなど、主にアメリカの巨大IT企業が牽引し、
    世界各国・各企業がしのぎを削っている。
    この、過熱するロボット研究開発に打って出ようとしているのが、日中韓の3国だ。

    ◆「ドローン市場シェアNo.1」の誇りと巨大国内市場を武器に、
    国家を挙げた資本投下で先進国を猛追する中国。

    ◆福島第一原発事故を契機に開催された「災害用ロボット大会」で世界一に輝き、
    「アルファ碁ショック」でIT先進国のプライドに火がついた韓国。

    ◆そして、いま話題の「ディープラーニング」のコンセプトの生みの親でもあるとともに、
    産業用ロボットの開発の歴史と蓄積を持ち、ハード面での圧倒的な優位性を持つ日本。

    現在、AIという「ソフト面」が大いに注目を集めているが、
    ロボットが工場の中から社会空間に続々と進出しつつあるいま、
    機能と安全性を担保する「ハード面」の重要性が改めて浮き彫りになりつつある。
    ここに【ものづくり大国・日本の勝機】があった!

    トヨタ自動車、ソフトバンクをはじめとする【国内有名企業のロボット事業担当者】が語る、
    プライドをかけた開発秘話は必読!
    さらに、日中韓3国のAI・ロボット最前線にいる研究者、新進気鋭のベンチャー企業らが
    見すえる未来への展望も、生の声で多数収録。

    ロボット・AI研究開発のいまを、【日中韓それぞれの戦略】という切り口から克明に描いた
    渾身のルポルタージュ!

AI・ロボット開発、これが日本の勝利の法則(扶桑社新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:河 鐘基(著)
発行年月日:2017/03/01
ISBN-10:4594076548
ISBN-13:9784594076542
判型:B6
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:287ページ
縦:18cm
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